東京の「タイ料理」のお店!ランチ/ディナー別に分けました。

東京の「タイ料理」のお店!ランチ/ディナー別に分けました。

トムヤンクンを始め、パッタイ、グリーンカレーなどの種類がある「タイ料理」は、色んな香辛料を使って独特の味に仕上げていることが特徴である。それらは暑さで食欲がない時や、夏バテにも効きそうである。さらに、暑い夏を乗り切れそうな東京のおすすめタイ料理の店はたくさんあるのだ。

東京の暑い昼間に食べたい!元気が湧き出てきそうなタイの屋台料理&ランチ!

出典:www.ban-thai.jp

新宿の中で1位と言われていてインテリアにもこだわるタイ国料理 バンタイ

タイ語で「タイの家」という意味がある店名を持つ、本場にも負けないタイ料理のお店。20年間もの歴史を持ち、100種類以上のメニューがある。見てわかるように、店内のインテリアは、タイから取り寄せたものが多い。

住所:東京都新宿区歌舞伎町1-23-14 
   第一メトロビル3F

リーズナブルな値段で本格的なタイ料理を楽しめるランチメニューが人気

多くの人に人気がある、バンタイのとっておきメニュー。料理は日によって変わるが、タイ米にも変更できるライス、スープ、デザート、サラダがついてくる。さらに150円でドリンクをつけることもできる。

オフィスビルが立ち並ぶ街にたたずんでいるバンコクキッチン 赤坂店

会社があるビルがずらりと並ぶ赤坂に建つ、多くの人が訪れるタイ料理レストラン。肝心の料理は落ち着いた店内で頂けるが、忙しい人のために持ち帰りサービスの配慮もしているて、他ではなかなかお目にかかれない珍しいものが多い。

住所:東京都港区赤坂4-15-1 
   赤坂ガーデンシティB1

お酒のおつまみにもぴったりな斬新メニュー・カノンパン ナー クン

バンコクキッチンが、新しく加えたタイ料理。海老のすり身を薄い食パンで挟んでからっと揚げた。見た目と材料からして、まさに日本のはんぺんのようにも見える。

タイビールと一緒に食べるともう最高な豚肉の串焼き料理・ムーピン

一見日本の焼き鳥のように見えるが、これはタイの豚肉を使った串焼きである。タイビールと一緒に頂きたい、バンコクキッチンの逸品で、さらにはカレー味の豚の串焼き「ムーサテ」もある。

若者が集う街・渋谷で有名なカオマンガイ専門店・ガイトーンTokyo

タイ国内でも圧倒的な人気を誇る屋台料理・カオマンガイだけしか扱わないお店が、日本の東京都渋谷区にも上陸した。もちろん日本に来ても、多くの人に愛されていて連日大盛況。そして好き嫌いが分かれるハーブ・パクチーはなんとかけ放題なのだ。

住所:東京都渋谷区渋谷3-15-2

ガイトーンTokyoが誇る看板メニューと言えばカオマンガイ以外ない

これが、ガイトーンTokyoが誇る看板メニュー。丁寧に茹でた鶏肉を、香りのよいジャスミン米の上に乗せ、タイ現地の調味料を使ったソースをかけると、それはもう至福の味。お好みでパクチーを振りかけるとより味わいが引き立つ。

駅から徒歩2分でたどり着けるタイの食卓クルン・サイアム 自由が丘店

バーカウンターも設置している店内で、タイ料理のランチ、ディナー、パーティーメニューを揃えていて、店は、誰でも気軽に入れるような造りになっているので、四六時中多くのお客が来る。

住所:東京都目黒区自由が丘2-11-16
   エクセレンスビル2F

この店も安くてお腹いっぱいになるようなタイ料理ランチを提供する

クルン・サイアムが提供する、手ごろな値段でタイ料理を楽しめるランチ。写真は「タレー・パッポン・カリー」という魚介類を使ったタイ独自のカレーだが、メインディッシュはカオマンガイやグリーンカレー、汁麺などから選べる。

東京あちこちに店舗を構えていてタイ人の料理人もいるジャスミンタイ

タイ人シェフが作る、本場のものと匹敵するようなタイ料理を提供するお店。ランチを始め、一品料理、スープ、さらにはデザートなどは、どれも素晴らしいものばかりで、ランチメニューは曜日によって提供される料理が異なるが、写真のチキンバジル炒めは毎日出ている人気メニュー。
住所:東京都港区六本木5−18−21
   ファイブプラザ 2F

タイ料理レストラン ジャスミンタイ ランチメニュー

タイ料理レストラン ジャスミンタイ 六本木・四谷・八重洲・コレド室町・大手町・西武池袋・高円寺 タイ人の一流シェフによる本場のタイ料理をご用意しております。本場の味はジャス

出典:animo.jugem.cc

本場の屋台料理が揃ったアムリタ・スペシャルが目玉のアムリタ食堂

店内は、気軽に入れるようなカジュアルさが出ていて、その中で、タイの屋台で食べられる料理を提供している。このアムリタ・スペシャルは、もち米、鳥の香ばし焼き、選べる和え物、さらにはサラダ・スープの食べ放題がついている豪華なランチメニューである。

住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目17−12
   藤彩ビル 1F

出典:www.hotpepper.jp

落ち着いた雰囲気の店内で体によい料理をいただくタイフードレストラン・ガパオ食堂

店内は、いかにもエキゾチックがあふれていて、さらには5名から使える予約制の個室も完備している。食べると元気が爆発しそうな味付けのタイ料理を数多く揃えているので、地元らしいムードを味わって元気を付けたい方におすすめ。

住所:東京都渋谷区渋谷2-8-10
   青山FMビル1F

出典:tabelog.com

先ほどの店の人気メニューと言えばバジルとナンプラーが効いたガパオだ

店名にも入っている、ガパオ食堂の人気メニュー。鶏肉、玉ねぎ、赤ピーマン、バジルを炒めて独特の味付けを施し、ご飯と一緒に盛り付ける料理。ごはんに乗った半熟の目玉焼きと絡めて食べるとより美味しく、男性、女性問わず好まれそうな味付けがよい。

出典:www.sscy.co.jp

お酒のおつまみとして使えそうな料理が揃ったオールドタイランド 飯田橋店

写真は「ポピア・ソット」と言うもちもちした皮で、シャキシャキした野菜、プリプリの海老を巻いている。そして、独特の風味がする特性タレをつけて頂く、タイ風の生春巻きで、お酒のおつまみにも最適なこの店の逸品である。

住所:東京都千代田区富士見2-3-8
   横江ビル2F

出典:www.sscy.co.jp

青いパパイヤを千切りにして他の野菜やドレッシングで和えるソム・タム

こちらもオールドタイランド自慢のメニュー。料理に使う、青いパパイヤを千切りにして、他の野菜と一緒に調味料で和えた、脂っこいものを食べた後の箸休めにちょうどいい和え物サラダ。

出典:www.sscy.co.jp

鶏肉を特製のタレに漬け込んで焼き上げたガイ・ヤーンというチキン料理

オールドタイランドに来て、とりあえず何か食べたい!と言う人におすすめのメニュー。自家製のタレに鶏肉をじっくり漬け込み焼き上げた。その味わいには、誰もが病みつきになること間違いなし!

出典:www.hotpepper.jp

タイ料理をとにかく満足したいならこのバーン・イサーンがおすすめ

パル商店街を入るとすぐに、タイ料理を楽しめるお店があって、そこではサラダ、一品料理、カレー、スープ、ご飯もの、麺類など、満足できるものが充実している。写真のゲン・キョウ・ヤーングリーンカレーは、一見とても辛そうに見えるが、甘みのあるココナッツミルクにスパイスやハーブの香りが生きている、マイルドな辛さのカレー。

住所:東京都杉並区高円寺南4丁目25−8

出典:www.pknoo.com

優しい味わいのカレーと強烈な辛さのカレーを楽しめるタイカリー ピキヌー

ピキヌーとは、またの名をプリッキーヌーという、タイでは有名なとても辛い唐辛子のこと。その唐辛子をふんだんに使ったチキンカリーと激辛カリーを始め、マイルドな辛さのグリーンカリーなど、とにかくタイのカレーを専門的に扱う。

住所:東京都世田谷区駒沢1丁目4−10

・・・PICKEENOO・・・

世田谷区駒沢のタイカリー専門店

出典:www.hotpepper.jp

店内はシンプルだけどカフェ風の様な雰囲気があるタイ国専門食堂

店内の壁は、白を基調としていて、所々にある緑色の葉っぱがおしゃれなタイ料理の店。ちょっと個人経営のカフェ風の雰囲気なので、恋人同士のデートにも最適である。

住所:東京都港区芝公園2丁目12-15

出典:tabelog.com

昼のランチもきちんとやっているタイ屋台居酒屋タオダイ・阿佐谷店

昼に食べたいランチから夜の居酒屋風メニューまでばっちりと揃っている賑やかなタイ料理の店、タオダイ・阿佐谷店はまるでタイ国内にある陽気をそのまま日本に持ち込んだような雰囲気が詰まっている

住所:東京都杉並区阿佐谷南3-37-6  
   ミヤコビル1F

人気ある2つのタイ料理を一つにまとめたガパオ&グリーンカレー

その名の通り、鶏肉とバジルを使ったガパオと、マイルドな辛さのグリーンカレーを組み合わせた、タオダイの自慢メニュー。これはどの料理にしようか迷っている、優柔不断な方におすすめで、1000円で楽しめて、サラダやスープ、ドリンクもついてくるランチメニューにもある。

美味しいだけではなく栄養も豊富に詰まっているパップンファイデーン

中が管のように空洞になっている、空芯菜(くうしんさい)の炒め物。この料理は、βカロテンやビタミンE、カルシウムなどの栄養が豊富に摂れ、夏バテ防止にも役立り、タオダイの隠れた逸品料理として存在する。

出典:www.facebook.com

木々が生い茂った森の中に位置する癒しのペパカフェ・フォレスト

森の中にあり、いかにもタイにいるような雰囲気を出している店構えのタイ料理レストランで、当店は週替わりランチが目玉。写真は「牛挽き肉のスパイシーレッドカリー炒め~クア キン ヌア~」と言う、食べると元気が湧き出てきそうなご飯もので、食欲が落ちた時におすすめ。

住所:東京都三鷹市井の頭 4-1-5

出典:blue8818.com

ゾウが付いた濃いピンク色の看板が目印となっているブルーパパイヤ

オーナー夫妻、スタッフ全員はみんなタイ人で、常に笑顔があふれている。美味しいだけではなく価格もよい料理が揃っていて、満足できるようなおもてなしが行き届いており、ピンクの店構えが目印だ。

住所:東京都千代田区鍛冶町2-8-1
平野ビル1階

出典:blue8818.com

ブルーパパイヤに来た時に必ず味わっておきたい絶品クンガティアム

ニンニクの香りをばっちりと利かせた、エビの揚げ物である。タイビールと一緒に食べると、ほっぺが落ちること間違いなしで、料理を食べる前の前菜として頂いても構わない。

出典:blue8818.com

こちらもブルーパパイヤの一品料理となるヤムウンセン(春雨サラダ)

お米で作った春雨を戻して、味をつけ、野菜や魚介類、パクチーで和えた。油っ気がないちょっとさっぱりした前菜を食べたいという方におすすめな一品。

出典:tabelog.com

素朴なタイ料理でお客様を満足させているいなかむらもおすすめだ

店の名前が日本風だが、れっきとしたタイ料理のお店である。写真の料理は、「プーニムパッポンカリー」というソフトシェルクラブという脱皮したての柔らかいカニをカレー粉を始めとするあらゆる調味料で炒めたもので、多くの人に人気がある。
住所:東京都 台東区 台東 4-3-1

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