熱いぜセニョリータ!東京の美味しいスペイン料理のお店特集!

熱いぜセニョリータ!東京の美味しいスペイン料理のお店特集!

熱気と活気があふれるヨーロッパの国・スペインは、料理にも元気と情熱が込められているように見える。そして最近は日本でも、スペイン料理の店や、バルと呼ばれるスペイン風の飲み屋が出てきている。これから東京でおすすめの、スペイン料理やバルのレストランについて紹介する。

パエリアを始め話題のアヒージョなど・・・東京のおすすめスペイン料理の店特集!

出典:www.facebook.com

銀座エスペロ 銀座3丁目店

「オマール海老のパエジャ」
スペインの代表料理・パエリア(パエジャ)を始め、前菜、肉料理、魚料理、卵料理などのスペイン料理が揃っているお店。
写真の料理は、大きなオマールエビ(ロブスター)を贅沢に3つも使ったパエリア。
他にも魚介類、イカスミを使ったパエリアがある。

住所:東京都中央区銀座3-4-4
   大倉別館2F

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「イベリコ豚生ハム ベジョータ」
テレビ番組で紹介されたこともある、銀座エスペロ自慢の生ハム。
大きな塊を、目の前で薄く削いでくれる。
銀座エスペロに来たらぜひ食べるべき一品。

出典:www.18-ban.com

恵比寿18番

「マッシュルーム陶板焼」
写真は、スペインの首都・マドリードの味で、当店で最も人気のあるメニュー。
大きめのマッシュルームをガーリックオイルとともに陶板の器で焼き上げているので、噛むとじゅわっとした味わいが広がる。
住所:東京都渋谷区恵比寿南2-3-13
   山燃ビル1階

恵比寿 18番

恵比寿 18番のサイトです。

出典:www.la-oliva.com

ラ・オリーブ

「こだわり卵のトルティージャ」
放し飼いの養鶏所の鶏の卵を使ったスペイン風オムレツ・トルティージャ。
分厚くて、中にジャガイモや玉ねぎなどの具材が入っているのが特徴。

住所:東京都港区六本木 7-3-14

出典:www.la-oliva.com

「本日のタパス盛合せ」
ラ・オリーブの店内のショーケースには、色々なスペイン風惣菜・タパスが並んでいる。
3種類または5種類選べるようになっている。
どれもお酒に合うおすすめのものが揃っている。

出典:www.la-oliva.com

「イベリコ ロースステーキ」
生ハムにも使われる高級な豚肉・イベリコ豚のロースをシンプルに塩コショウで焼いた。
一口かじると、美味しい肉汁がジュワッとあふれてくる。
グルメも唸ること間違いなし。

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アルドアック

「カジョス」
スペイン風のトリッパ(ハチノス・牛の胃)をトマトソースでじっくり煮込んだ料理。
もつが好きな人にはたまらなく、ワインが進むこと間違いなし。

住所:東京都渋谷区上原1丁目1−20

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「スズキのプランチャ」
あっさりした味わいの魚・スズキを簡素に鉄板焼きにした一品。
かかっているソースとよく調和している、アルアドック自慢の料理。

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「ニンニクの芽とエビのトルティージャ」
先ほど紹介したトルティージャも、入っている具によって味わいも異なってくる。
これはにんにくの芽とエビのむき身が入った、アルドアック自慢のトルティージャである。
ニンニクの目の香りと、エビのプリプリ感がたまらない。

マドリード 渋谷店

「イカ墨のパエリヤ」
スペインの首都の名前が店名になっているスペイン料理レストラン。
真っ黒なイカ墨は旨みがギュッと詰まっていて、パエリアにも良く合う。
住所:東京都渋谷区道玄坂1-11-3
   フォースワンビル1階/2階

マドリードについて | 東京都渋谷区のスペイン料理、バル&レストラン…

スペイン料理、バル&レストラン マドリードは、東京都渋谷区にあるスペイン料理店です。 パエリヤやオーガニック野菜で作ったタパスなど、本場のスペイン料理とスペインワインがお楽

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月島スペインクラブ

「40人前大鍋パエリア」
歓声が上がること間違いなしの、とても大きなパエリア。
魚介類、香りづけのサフランもふんだんに使っているので、満足できること間違いなし。
これは、歓送迎会にもぴったりである。

住所:東京都中央区月島1-14-7

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「ムルシア風サラダ」
スペインにある、ムルシアという州は温暖な気候なので、野菜や果物が育つのによい環境である。そのムルシア地方の特産物を使ったサラダ。
他では滅多にない、月島スペインクラブ自慢の一品。

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「春の貝類と春キャベツのスープ サフラン風味」
ムール貝やアサリなどの2枚貝を甘味のある春キャベツスープで煮込んで、パエリアにも使う乾燥させた花びら・サフランで香りをつけた。
一口すすると、春の訪れを感じること間違いなし。

出典:www.sbc.ne.jp

CANTARA(カンターラ)

「アンバーエクスポート」
スペインから取り寄せている、地元の生ビール。
味わい、コク、キレ、どれも申し分ないくらいバランスが保たれている。
まず、これで乾杯して、料理を食べるというのもあり。

住所:東京都豊島区南池袋2−15−11 1F

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「秋野菜のアヒージョ」
CANTARAが、季節限定で出す一品料理。
スペイン語で「ニンニク料理」という意味の名前を持ち、具材をオリーブオイルとニンニクでぐつぐつ煮込む料理である。
これは、秋に取れる野菜を具に使っている。

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「あさりとイカのアヒージョ」
こちらも、CANTARA自慢のアヒージョ。
新鮮なアサリとイカを、ニンニクが入ったオリーブオイルでぐつぐつ煮込んだ。
シーフードが大好きな方におすすめ。
なお、アヒージョは店によって煮込む具材が変わってくる。

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アエスピリトロンパ

「アサリの漁師風」
玉ねぎ、パプリカの粉、白ワインで作ったスープでアサリを煮込んだ。
スープには、パンを浸して食べても美味しい。

住所: 東京都三鷹市井の頭1丁目29−13

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エル バレンシアーノ

「マッシュルームのガーリックソテー」
多くの人がリピートしている料理。
マッシュルームを食べやすい大きさに切って、ニンニクとオリーブオイルで炒めただけでも素晴らしい味わいの料理ができあがる。
そのままでも美味しいが、パンに乗せて食べるとより美味しい。

住所:東京都 八王子市 明神町 4-2-10
   八厚ビル 地下1階

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アルハムブラ

「アルハムブラ支配人の特製ミートパイ」
まるでスペインに来たような雰囲気になれる、スペイン料理&フラメンコのレストラン。
写真は、とりあえず何か食べたいという方にピッタリなこの店特製のミートパイである。
乗っているミートソースは、もちろん自家製である。

住所:東京都荒川区西日暮里5丁目23−6

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「クロケティータス」
日本でもなじみのある料理、コロッケは、フランスで誕生した「クロケット」という料理から来ていると言われている。
そんなクロケットを、アルハムブラなりにアレンジした。
是非揚げたてのアツアツを頂きたい。

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「パン・コン・トマテ」
フランスパンを薄く切り、こんがり焼いて、完熟トマトとニンニクで作ったトッピングを乗せた。
スペイン産のワイン、ビールのお供に丁度いい。
アルハムブラでメインディッシュを待っている時に食べたい一品。

本場にも負けない東京のバル(飲み屋)は、常に人気と情熱があふれている!

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バルデビス

スペイン産のワインやバルにふさわしい料理ををずらりと揃えている、本格的なバル。
地下にあると、不思議なことにより臨場感が伝わってくる。
さらにお一人様でも楽しめるように、カウンターを設けている。

住所:東京都渋谷区恵比寿1-22-14
   石井ビル地下一階

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「冷やした2色のトマトサラダ」
スペインでは、熟していない青いトマトも立派な食材になる。
赤い完熟トマトと交互にお皿に盛り付け、オリーブオイルをかけて冷やすと、より美味しいごちそうになる。これはバルデビス自慢のトマト料理である。

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「マンガリッツァ豚の炭焼き」
豚肉を、少しレアになるように炭火で焼いた料理。
添えてある野菜と一緒に召し上がれ。
これも、バルデビス自慢の料理。

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バルデビス オトロ

先ほど紹介したバルデビスの姉妹店。
ここも隠れ家のような雰囲気があふれている。
料理、ドリンク、ワイン、どれも申し分ない素晴らしいものが集結している。

住所:東京都渋谷区恵比寿2-9-1

出典:www.facebook.com

「フラメンカエッグ」
いかにも食欲がそそられそうな、バルデビス オトロのおすすめ料理。
器の中には野菜や挽き肉が入ったトマト煮、上には緑色のほうれんそうと半熟の卵が乗っている。オーブンで焼き上げるので、ぐつぐつした音が聞こえ、味も大満足である。

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