手作りのビーズブレスレットで手首をおしゃれに!

手作りのビーズブレスレットで手首をおしゃれに!

100円ショップでも手に入り、天然石で作られたものもある「ビーズ」をひもに通していくと、お店には売っていない自分オリジナルのブレスレットを作ることができる。ビーズの種類、組み合わせ、さらには別のパーツを付けることによって、常に着けておきたい作品にすることもできる。

自分オリジナルの「手作りブレスレット」は、おしゃれなデザインが豊富!

出典:www.etsy.com

天然石を編み込んだ、インカ族のようなブレスレット

トルコ石と赤メノウの天然石ビーズを編みこんで作った、インカ族が愛用していそうな手作りブレスレット。天然石・パワーストーンはたくさん種類があるので、自分の好きなものを組み合わせてもよい。

何連も重ねて付ける

同じ色の細々としたビーズや、モチーフのあるビーズをゴムテグスに通すだけで、ビーズブレスレットが作れる。たくさん作ったら腕に着けるとよい。

出典:wanelo.com

カラフルな色合いのビーズを使って

これは同じ形状の細かいビーズ4色を、規則的に編み込んで作った自作ブレスレット。遠くから見ると、LED発光の電光掲示板のように見える。

安全ピンに極小ビーズを通して束ねたブレスレット

あまり使い道がないと思われがちな安全ピンも、工夫次第で手作りアクセサリーに応用できる。たくさんの安全ピンに極小ビーズを通して閉じて、ゴムテグスに通す。するとバングルのような自作ブレスレットができあがった。

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一つのビーズを通して、程よい間隔にして結び目を作る

透明がかった水色のビーズを革ひもに通したら、程よい間隔を空けて玉結びを作る。それを繰り返して何連かにまとめると、あまり思いつかないようなブレスレットができた。水色と茶色が実によく調和している。

バラのパーツとゴールドのチェーンを付けて

上品な印象のビーズブレスレット。
使うビーズはパール、極小ビーズ、そろばんビーズといったどれも白いものばかりで、ゴールドの留め具とチェーン、バラのパーツを付けることによってより可憐さが出ている。

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織って作った、ベルトのようなブレスレット

細かいビーズをまるで織るようにして作った、ベルトのようなビーズブレスレット。使うビーズの色合いを変えると、他の種類も手作りできる。

オーロラのように光る、黒のそろばんビーズを使って

大部分は白の丸小ビーズ、小部分は黒のそろばんビーズを使っている。どちらのビーズもオーロラがかっていて、とても高貴な感じを出している。作り方も至って簡単なので、初心者にもおすすめなビーズブレスレット。

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全部まとめて手首に着けたい、3種類のブレスレット

ゴールドのビーズやチェーンを使った、かすかな高級感のあるブレスレット。ちなみにチェーンの方は、2連にするとブレスレットになり1連にするとネックレスになる。

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色とりどりのパワーストーンを編んだ、民族風のブレスレット

石の質感がそのまま残っているようなパワーストーンを使って長めに編んでいき、1本で交差するようにしている。留め具も銀のゾウなので、何だかエスニック風な感じがする。

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青色のファイアポリッシュを編んでいく

少し丸みが出るように研磨された「ファイアポリッシュ」というビーズも、自作のアクセサリーに十分に使える。やはり同じ色合いで統一するのが最適。

シルバーのチャームを付けて、よりかわいく

ブレスレットは、ビーズだけでもよいが、金や銀のチャームを付けるとよりおしゃれで自作らしくなった。チャームはCカンで付ける場合が多いので、ビーズを通し終わって結んでも後から付けることができる。

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紫色のビーズで統一

丸いもの、細かいもの、台座が付いているものなどがある、紫色のビーズで作った。
形は違っていても、同じ色なら統一感が出ている。

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インパクトのあるブレスレット

強烈なインパクトがある自作ブレスレット。
おそらく取り寄せないと買えないような、独特の形をしたパーツを使っているのが特徴。

天然石のようなビーズの3連ブレスレット

天然石のような水色を持つ、細かいビーズを通したテグスを3本作って金色の金具で束ねる。すると夏にピッタリなビーズブレスレットができた。

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∞(無限大)のパーツをあしらって

数学でも使う、∞の記号のパーツをビーズブレスレットに取り入れた。付けると何だか無限大の力が体中にあふれてきそうだ。

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宝石のようにキラキラ輝いているように見える

色んな色があるファイアポリッシュを長めに編んで作ったブレスレット。異なる色をたくさん使うと、まるで宝石でできているように見える。

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夏に着けていきたい、アンカー付きのブレスレット

メッキ加工したネイビーの丸いビーズを白いひもで編んでいき、仕上げは銀の錨(いかり)のパーツを付けた。夏の時期に最適なアクセサリーで、男性にもぴったり。

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手作りブレスレットは、ミサンガと合わせてもよい

これまで手作りしてきたビーズブレスレットは、刺繍糸を編んで作ったミサンガと一緒に着けても悪くない。ブレスレットとミサンガを交互に着けるのが最適。

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お揃いで着けて、友情の証

ブレスレットやミサンガは、友達同士で着けても悪くない。お揃いのアクセサリーを着けることは、青春への第一歩だ。

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たくさん作って、付けた手首を空に掲げる

ゴムテグスにビーズを通したり、ビーズを9ピンに通して繋ぎ合わせたものなどを手首にいっぱい着けて、広がる青空へその手をかざした。
そして何よりこの光景は、宣伝ポスターにも使えそうである。

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白とベビーピンクのビーズを組み合わせて

白とベビーピンク、そして茶色のひもと留め具パーツが調和している。
よりお金をかけたい人は、天然石ビーズを使うとよい。

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規則的にビーズを編んで作った、海のようなブレスレット

水色の不透明なビーズと、マリンブルーのような透明なビーズを規則的に編んで作った、ミサンガのようなブレスレット。
これも夏にピッタリなアクセサリー。

両方のヒモを引っ張って締めるブレスレット

薄めた青色のビーズを、濃い青のひもで編んでいく。両側に出ているひもを引っ張って、丁度良い具合に締められるという特徴がある。

1つの金具には、何連ものビーズブレスレットが付いている

何色もの細かいビーズを何本ものテグスに通し、両端を1つの金具にまとめる。
なお使う金具は、つぶし玉、ボールチップ、Cカン、アジャスター、カニカンといったところである。

星のパーツと組み合わせて

非常にカジュアルなデザインのブレスレット。
星のパーツを通すことによって、楽しい雰囲気が生まれる。何連にもなっているので、着けているという実感が出ている。

出典:wanelo.com

ラインストーンが散りばめられたゴージャスなパーツを使って

ダイヤモンドのようなラインストーンが埋め込まれた金色のパーツと、コーラルピンクのようなビーズを使って作った。
貴金属やダイヤモンド、天然のサンゴが使われているように見え、宝石店でも売られていそうである。

男性にも似合いそうな、エスニック風ブレスレット

天然石のような色合いのファイアポリッシュは、男性にもぴったり。同じ色でまとめて編んでいくと、素敵なエスニック風ブレスレットになった。

かわいいワンピースとブレスレットはよく合う

手作りのブレスレットは、やはりかわいい柄のワンピースによく合う。ワンピースの柄に合った色のビーズで作って、腕に着けたい。


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