DIYで作るかわいい手作りのアイロン台まとめ

DIYで作るかわいい手作りのアイロン台まとめ

洋服のしわを伸ばすのに欠かせない工程「アイロン」には、アイロン台というものが必要である。それは手芸屋さんで買ってもよいが、自分でDIYすることもできるのだ。やっぱりお気に入りのアイロン台だと、アイロンがけの作業が楽しくなりそうだ。

2016.4.12 UPDATE

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お店で売っているのとほとんど変わらない!手作りのオリジナルアイロン台

あまり広くない面積だが、十分に使える

あまり広く無い面積だが、十分にアイロンがけに使えるアイロン台だ。ちなみに使わない時はたたんで壁にかけておくこともできる。なお、台の表面には、好きな柄をまとってよい。

比較的に短い脚を持つ

今度は、とても短い脚を取り付けた。するとテーブルや台の上に置いてアイロンがかけられるようになった。ちなみに乗せている第二は、ミシンや糸、針などの手芸道具が置かれている。

下はアイロンなどを入れられる棚になっている

今度は、洗濯したワイシャツなどを収めているカラーボックスの上にアイロン台を設置した。これはまさに、手芸全般を果たせそうな造りである。ちなみに壁にはアイロンが取り付けられている。

これくらいの大きさなら、あまり場所を取らない

一番初めに紹介したようなものと同じアイロン台は、あまり場所を取らないという特徴があるだけではなく、使いたい時にすぐ使えるという特徴がある。

出典:www.mizifu.es

扉を開くと、中にはアイロン台が入っていた

大きな扉には、その中と同じ大きさのアイロン台が入っていた。もちろんこのアイロン台は固定されているので、そこでアイロンをかけることができる。そして肝心のアイロンは、下にある引き出しにしまえることができる。

パッチワーク生地も使える

大きな正方形に切った端切れを繋ぎ合わせて、アイロン台に被せた。1つ1つの正方形は見事に調和して、素敵なアイロン台を作り上げている。半端な布切れがたくさんあるなら、ぜひ試してみるとよい。

交差させた2本の脚でしっかりと立つ

交差している2本の脚が、しっかりと土台を支えている。そして高さがあるので、立ったままアイロンがけの作業ができる。これはクリーニング店に設置されていそうなアイロン台である。

端切れを繋ぎ合わせて

今度は、長方形型に切った布切れを繋ぎ合わせて、アイロン台を覆い尽くした。正方形に切った布を繋ぎ合わせて作ったアイロン台とは、また違う印象が出ている。

表面がボロボロだったアイロン台をリメイク

一見新品のアイロン台に見えるが、板がボロボロだったアイロン台を加工して、全くの新品にしているのだ。表面に素敵な柄の布をまとって、自分好みにリメイクしているのがわかる。

円形で、しかも脚のないアイロン台

ハンカチなどの小さなものにアイロンをかけるなら、大きい台を用意するより小さなアイロン台を作って用意した方がよい。ちなみにこのアイロン台は、脚がないのでテーブルの上に置ける。

色んな柄のパッチワークをカバーにして

今度は狭い面積の正方形の形をした端切れを繋ぎ合わせて、アイロン台に被せた。色んな柄があるので、遠くから見るとまるでモザイクアートのようである。

洗濯機と乾燥機の上に乗せられる

脚がとても短いので、ぐらぐらせずに洗濯機と乾燥機の上に乗せることができる。このアイロン台の設置によって、全ての洗濯の工程をここでやれそうだ。

出典:iscar2008.com

手前に引っ張って使う

今度は手前に引っ張って出すアイロン台を作った。これは非常に手間暇かかるDIYだが、近くに乾燥機と洗濯機があるので、まるでクリーニング店のようなレイアウトである。

土台からDIY

すのこや板切れを使って土台を作り、その上に厚い布と外側に着ける布を巻いた厚い板を取り付けて、立派なアイロン台を作った。ちなみに土台はぐらぐらしないようにすること。

壁に取り付けて

1本の脚で支えられているように見えるが、実はアイロン台を壁に取り付けているのだ。このようなDIY方法があっても全然悪くない。

洗濯機の上に置ける、まな板のようなアイロン台

今度は大きな長方形のまな板のようなアイロン台を作って、洗濯機の平らな部分に置けるようにした。ちなみにこの脚のない台は、テーブルの上にも置ける。

面積が広くて、まるでクリーニング店みたい

これまでのものとは比べ物にならないほどの大きさを持つアイロン台を、1から丁寧にDIYした。これだけあればたくさんアイロンをかけるものがあっても平気である。

面積が広い正方形

今度は、両腕で支えないと持ち運びができない面積のアイロン台を作った。もちろんこれもテーブルの上に置いて作業ができるタイプである。

まな板状のアイロン台は、テーブルの上にも置ける

今更だけど、まな板のようになっているアイロン台は、テーブルの上にも設置できるようになっている。なので、アイロン台を置く場所がないという人におすすめのアイテムである。

横にしたカラーボックスの上に設置

今度は、色んな衣類やバッグなどを入れておけるカラーボックスの上に、まな板のようなアイロン台を設置した。ここも面積が広いので、たくさんのワイシャツをラクラクアイロンがけできる。

下にキャスターが付いているので、自由に移動できる

下にキャスターが付いていて、自由に動かせるアイロン台をDIYした。もちろんこの移動できる台の中には、アイロンを始めとする必要な道具が揃っている。

所々にある白と黒の柄が、全体をまとめている

帯のように巻かれた黒い生地と白い生地が全体を引き締めてまとめている。もちろんこのようなことができるのは、ハンドメイド・DIYのおかげである。

出典:www.flickr.com

下の土台には、カーテンが付いている

アイロン台を支えている土台には、カーテンと物を入れられる棚が付いていて、より便利な要素が備わっている。これがあれば手芸やアイロンがけは百人力である。

メタルラックにあしらう

今度は、銀色に光るメタルラックにアイロン台を取り付けた。これは非常に画期的な、アイロン台のアレンジ方法だ。

折りたたみ式テーブルをリメイク

あまり場所を取らない範囲のアイロン台は、実は折りたたみ式のテーブルをリメイクして作ることが多い。もう使わないものを全くの別物にするなんて、とても素晴らしいことである。

物をしまえる大きな台車の上にあしらう

今度は、ありとあらゆるものをしまえる大きな台車にアイロン台を取り付けて、立派な優れものにした。ちなみに脚の下にはキャスターが付いているので、自由に移動できる。


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