手作りの滑り台をDIYして子供の遊び場を作っているまとめ

手作りの滑り台をDIYして子供の遊び場を作っているまとめ

子供が楽しく遊べる遊具・滑り台は、公園だけにあるものだと思われがちだが、自分で手作り、DIYすることも可能なのだ。そして作った滑り台は家の中に設置することもできて、子供の遊び場にもなる。

室内に置ける、子供が喜びそうな楽しい滑り台をDIY!

好きな場所に設置できる

直角になっている場所ならどこにでも設置できる、初歩的な造りの滑り台。これは自由に取り外しもできて簡単に持ち運べるという特徴が出ている。たとえ簡単な作りでも子供は喜んでくれるに違いない。

ベッドを付けて

下に物をしまえる引き出しが付いている子供用のベッドは、滑り台と言うさらに面白い要素が加わっている。これは子どもが喜びそうな、子供のためだけにあるDIYベッドと言える。

木の形に切った板を添えて

少しアスレチックの要素が加わった、室内の手作り滑り台。うっそうと茂る葉っぱとカラフルなガーランドを飾ることで、より子供らしいレイアウトに仕上がった。ここなら子供たちが楽しく遊べそうだ。

出典:weheartit.com

丸みを帯びた形

女の子にぴったりな、丸みを帯びた上品なデザイン。階段と滑り台が隣り合わせになっていて、上の方は楽しそうな小部屋になっているというのが最大の特徴である。これは是非とも女の子の部屋に設置しておきたい。

ダンボールを材料にして

板と工具を使ったDIYが苦手なら、ダンボールを材料にして作ってみるとよい。この滑り台は、ミニカーやビー玉を転がすのにぴったりな場所でもある。

ソファーに取り付ける、小さな滑り台

範囲は至って小さいが、ソファーに取り付けると立派な子供の遊び場になる滑り台。リビングにソファーがあるなら、ぜひやってみるとよい。これなら子供も大喜びしてくれそうだ。

2階へ渡る階段のそばに付ける

2階へ渡れる階段の幅が広いなら、ぜひとも片方に滑り台を設置しておくとよい。片方の会談で登って、もう片方の滑り台で滑るなんて、なかなか優秀である。

ベッドを加工して

もう使わなくなった2段ベッドを加工して、子供用の滑り台にアレンジした。もちろん滑り台は取り外しができるので、またベッドとして使っても構わない。

大がかりな作り

非常に手間暇かけて作ったということが伺える、手作りの滑り台。両側の板、滑る面、どれを取っても申し分ないくらいにしっかりとできている。これなら子供が楽しく滑れそうだ。

出典:imgfave.com

少し捻っているのが特徴

もう使わなくなった、ブリキ製の太いパイプを加工して、立派な子供用の滑り台に仕立て上げた。もちろんパイプは少しねじったり、捻ったりするのがコツである。これなら楽しく2階から1階に渡れそうだ。

梯子で登って、滑り台で降りるベッド

今度は小学生くらいの子供が使えそうなベッドを作った。朝起きたら滑り台で滑ってベッドから降りると、一日中気持ちよく過ごせそうである。そして下は空洞になっているので、カゴに収めたものをしまえる。

ダンボールを使えば簡単

すぐに滑り台を室内に設置したいなら、ダンボールを広げて階段に設置するとよい。1枚では弱いかもしれないが、2枚くらい重ねれば大丈夫である。そしてダンボールは、使わなくなったら捨てるとよい。

螺旋のようにねじれている

壁に取り付けられた、高いところにある家には、螺旋のようにねじ曲がったパイプの滑り台が付いている。これなら子供は大喜びして、ずっとそこに居座りそうだ。

まだ小さい子供の遊び場

あまり高くない階段にダンボールを敷くだけで、立派な滑り台ができあがる。そこはもう2歳から5歳までの子供が遊ぶのにとてもふさわしい場所である。

庭などの室外にも手作り滑り台を設置すると、立派な子供の遊び場になる!

秘密基地には必ずつけたい

外に設置する、子どもだけの秘密基地には、簡単に降りられるように滑り台を付けておくとよい。これならお友達をたくさん呼んで、楽しく過ごせそうである。そして秘密基地は、木の板を組み合わせて作りたい。

2台設置して

広々とした庭には、2つの手作り滑り台が設置されている。高さもあまり高くないので、赤ちゃんや小さな子供が楽しく遊ぶのに丁度よい。

夏にピッタリな、ウォータースライダー

夏の暑い時期に入ると気持ちいいプールが待ち受けている、ウォータースライダー。これなら子供たちをたくさん呼んで、プールパーティーを開けそうだ。そして滑り台は曲がっているのがよい。

まさに、子どもだけの別荘

これだけ規模が大きければ、子どもだけの別荘と言っても過言ではない。もちろんここにも滑り台が付いていて、楽しい要素があふれている。ここでキャンプごっこをすると、楽しい思い出になりそうだ。

出典:www.flickr.com

滑るとパイプがくるくる回る

これはもはや手作りとは思えないくらい素晴らしい出来栄えの、DIY滑り台である。滑るとたくさんの筒がくるくる回って心地よい振動を与えてくれる。

丘を滑って降りられる

丘を下る時にこのような滑り台があると、子どもは積極的に滑るだろう。そして丘を安全に渡れるということがわかる。

着地点はプールだった

着地点は、水が張ってある少し広いビニールプールである。これなら子供は、積極的に次々と飛び込んでいきそうだ。そして家のウォータースライダーとも言える逸品だ。

子供がいる家庭にピッタリ

庭に設置した高い脚が付いた小屋にも、滑り台は適している。そして何より脚が高いと見晴らしがとてもよさそうである。そして周りが緑で囲まれているとすがすがしい気分になりそうだ。

大きなやぐらに取り付けて

木を組み立てて作った大きくて高いやぐらにも、子供用の滑り台は適している。そして滑り台の着地点には、大きめのプールが設置されている。晴れた日はここで楽しく遊べそうだ。


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