イタリアのお土産は魅力あふれるものでいっぱい!

イタリアのお土産は魅力あふれるものでいっぱい!

パスタやピザなどの美味しい料理があって、芸術的な観光名所がたくさんあるイタリアは、多くの人が訪れたいと願う、海外旅行で人気がある国である。もちろん旅の思い出を残すお土産だって、素晴らしいものが充実している。

食品、調味料、雑貨など…イタリアが誇る数々の素晴らしいお土産!

パスタ各種

イタリアを代表する食品と言えば、細くてかわいいひもという意味を持つスパゲティを始めとする、色んな種類のパスタがある。パスタは茹でて色んなソースと絡めていただくとよい。

出典:mulpix.com

パスタソース各種

先ほど紹介したパスタを茹でて、このソースと絡めると、よい味わいの料理が誕生する。もちろん、肝心の味はカルボナーラ、ミートソース、ジェノベーゼ、ゴルゴンゾーラなどがある。

エスプレッソ

イタリアを代表する飲み物と言えば、やはりエスプレッソというコーヒーだろう。これは朝飲んでも、ランチに飲んでもよい、素晴らしいコーヒーである。

出典:www.lettera43.it

Kinderのチョコレート

中におまけが入っている卵型チョコを開発したことで有名な、キンダーはイタリアを代表するチョコレートメーカーである。もちろんお土産として使える普通のチョコレートも発売している。

ジャンドゥーヤチョコレート

こちらは、中に香ばしいヘーゼルナッツが入っているチョコレート。チョコの程よい甘さと、ナッツの香ばしさが調和して、素晴らしい味わいになっている。これはチョコ好きは唸りそうだ。

即席リゾット

イタリアの雑炊・リゾットは、食欲があまりない時に食べたい料理である。そしてこの商品は、必要な材料がひとまとめになっているセットである。ちなみに味はチーズ味、トマト味を始め、色んな種類がある。

リモンチェッロ

カクテルや酎ハイに使える、レモンのリキュール。写真はワインと同じ形状のビンに入っているが、イタリアの国土を模ったおしゃれなビンに入っていることもある。今夜はこれで乾杯しても悪くない。

カントゥッチ

またの名をビスコッティと言う、コーヒーやエスプレッソに浸して食べる固めのクッキー。中には、粗く刻んだクルミやアーモンドがたっぷりと入っているので、香ばしい。

出典:www.meteoweb.eu

オリーブオイル

イタリア料理に欠かせないオリーブオイルは、イタリアの重要なお土産と言える。これさえあれば、普段の料理、手作りドレッシングがもっとおしゃれに仕上がる。

Baci(バッチ)のチョコレート

イタリアで有名なお土産チョコレートは、Baciもある。これは一口サイズのチョコレートなので、手軽にお土産として配ることができる。そして中にナッツが入っているのが素晴らしい。

パルミジャーノ・レッジャーノ

削って使う、固形チーズ。これを使ってリゾットを作ったり、パスタの上に振りかけたり、サラダのトッピングにしたりするなど、色々な使い道がある。

出典:www.brit.co

BELLINI(ベッリーニ)

こちらは、桃を使ったアルコール入りカクテル。きれいな桃色をしているので、多くの女性を惹きつけていることは確かだ。そしてバーに使っても悪くない逸品だ。

ホットチョコレート

寒い時に飲むと、見も心も温まりそうなホットチョコレート。これは普通のココアとは全然味わいが違う。そのままでも美味しいが、上にホイップクリームやマシュマロを浮かべて飲んでも美味しい。

出典:bk.asia-city.com

イタリアンビール

おつまみのような一品料理と一緒にいただきたい、イタリア特製のビール。貼られているラベルが金色に輝いていて、高貴な印象を出している。

ヌテッラ

焼きたてのトーストにたっぷり塗って味わいたい、ヘーゼルナッツ風味のペースト。今までのピーナツバター、チョコレートクリーム、マーガリンでは味わえなかった味わいがするに違いない。

フラスカーティ白ワイン

イタリア料理に相性抜群な、素晴らしい味わいの白ワイン。もちろん使っているブドウは大切に育てたものだけを使い、料理の味を引き立てる役割を持っている。

出典:stopgibe3.it

イタリアンサラミ

薄く切ってカナッペやキュウリの上に乗せてオードブルにしたり、手作りピザに乗せたりすることでより美味しくなるサラミも、立派なイタリア名物だ。

ドライトマト

太陽の光を浴びて育った、真っ赤なトマトを薄切りにして天日に当てると、味がギュッと引き締まったドライトマトができあがる。もちろんこれは手作りのイタリア料理を盛り上げてくれる。

バルサミコ酢

サラダや肉、魚のグリルにかけて食べると美味しい、バルサミコ酢はちょっと高いイタリアの調味料である。しかし肝心の味わいは、よく熟成されているということが伝わってくる。

出典:glace-sorbet.fr

マロングラッセ

ティータイムや手作りお菓子に使いたい、マロングラッセはイタリアの名品である。栗を甘く煮詰めていくと、こんなに素晴らしいマロングラッセができあがってくる。

出典:www.truffle.it

トリュフ塩

世界最大珍味と言われる黒いキノコ・トリュフを細かく刻んで、目の粗い天然の塩と混ぜ合わせた。これはありとあらゆる料理に使える、高級な塩である。

生ハム

プロシュートやパンチェッタといった種類がある「生ハム」は、イタリアが誇る食材である。質のいい豚肉を丁寧にじっくりと加工して、薄く切ると、見た目も鮮やかなよい味わいにの生ハムができる。

アンチョビ

イワシを裁いて塩漬けにした、イタリア自慢の保存食品。肝心のイワシは全然生臭くなく、パスタやピザの隠し味などによく使える。たくさん入っているものは、料理好きな友人へのお土産としても使える。

出典:www.urbani.com

黒トリュフソース

世界三大珍味となっている黒いキノコ・トリュフを惜しげもなく使った調味料。これはパスタを始め、ステーキソースやビーフシチューなどの隠し味に使えるので、地元の人を始め多くの観光客が買い求めている。

出典:www.miccio.it

オリーブの実のオイル漬け

オリーブの実は油を取るだけではなく、オイルに漬け込まれることで立派な食品にも発展する。もちろんこれらはオードブルに使ったり、刻んでパスタやピザなどに加えてもよい。

乾燥ポルチーニ

トリュフ、マツタケと並ぶ世界三大キノコの1つと言われているポルチーニは、香りがよいのでパスタやリゾットにしょっちゅう使われる。さらにはお土産用に薄く切って、乾燥させたものまで製造、販売している。

ムリーノビアンコクッキー

子供のおやつやティータイムにふさわしい、イタリア自慢のクッキー。厳選された小麦粉と新鮮なミルクを使っていて、中にはヘーゼルナッツやチョコレートチップを取り入れたものもあるので、たくさん買っていく人が多い。

アマレッティ

これもイタリアで有名な焼き菓子となっていて、味や食感は通常のクッキーとは異なる。泡立てた卵白・メレンゲとアーモンドの粉を混ぜ合わせて作り、フランスのかわいいお菓子・マカロンの原点になったとも言われている。

出典:shopmyar.com

ローカーウエハース

材料は全て天然のもので、パッケージには世界遺産にもなったイタリアの雄大な山岳地帯が描かれていて、国内でトップを誇るウエハース。そして中に挟んでいるクリームはバニラ風味やチョコレート風味、マロン風味などがあって、生地と調和する。

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