アイスクリームをかわいくしてより美味しくする!おすすめトッピング特集!

アイスクリームをかわいくしてより美味しくする!おすすめトッピング特集!

バニラ、チョコ、ストロベリーなどの種類があるアイスクリームは、世界中で愛されている冷たいお菓子になっている。そのまま食べても十分に美味しいが、上に色々なものをトッピングすると見栄えもよくなってもっと美味しくなる。それは本当に色々な種類があって、どれにしようか迷ってしまいそうなくらいだ。

かけると見栄えがよくなって美味しくなる!アイスのおすすめトッピング!

チョコレートソース、ストロベリーソース

普通のバニラアイス、チョコレートアイス、ストロベリーアイスにかけるだけで、もっと美味しくなると言われている魔法のソース。特にバニラアイスはソースの味がより伝わりやすくて、色も白いのでよりソースが目立つ。ちなみにこれらはパンケーキにかけても美味しい。

キャラメルソース

トロトロしていて甘いキャラメルソースは、バニラアイスに持って来いの逸品と言える。もちろんこれは家で作ることもできて、バニラの香りとしっかりと調和する。そしてその上にナッツを振りかけるともっと美味しくなる。

ホイップクリーム

生クリームを泡立てて作る「ホイップクリーム」だって、アイスクリームを美味しく頂くのにぴったり。もちろんお店で出されるパフェやサンデーにもよく使われていて、ふんわりとした口どけが冷たいアイスとよく調和する。

コーヒーゼリー

写真は型から出したものだが、さいの目状に切るとアイスクリームの立派なトッピングになる。バニラアイスの甘さと香りと、コーヒーゼリーのほろ苦さが見事に調和して、極上のデザートになること間違いなし。もちろん、コーヒーゼリーサンデーに使ってもよい。

出典:www.mnn.com

メープルシロップ

カナダ産のものが有名な「メープルシロップ」だって、アイスの味を引き立ててくれる。ただ甘いだけではなく、独特の香りがあるので、ちょっと垂らすだけで幸せになれそうな味になる。そして、アイスを盛り付けたホットケーキにもピッタリ。

出典:www.wthr.com

オレオクッキー

世界中で愛されている、黒い生地に白いクリームを挟んだ「オレオクッキー」は、アイスクリームのクッキークリーム味によく使われている。もちろんそのまま盛り付けたり、砕いて上から振りかけたりすると、味が引き立ってくる。

出典:vapeclass.co.uk

イチゴ

赤くて小さくてかわいい果物・イチゴはパフェやケーキのトッピングにも最適。ヘタを取って細かく刻んだり、薄く切ったりハート型に切ったりして、アイスクリームにトッピングしても全然悪くない。先ほど紹介したホイップクリームとストロベリーソースと一緒に使えば、イチゴサンデーのできあがり。

ウエハース

長い長方形の形をしていたり、写真のような三角形になっているウエハースは、アイスに添えられることが多く、食べることで冷たくなった舌を休めてくれる役割を担っている。なのでこれも積極的に使いたい。

グラノーラ

オーツ麦やトウモロコシなどを始め、ドライフルーツやナッツなどが入っているシリアルの一種。これはそのまま食べたり牛乳をかけて食べることが多いが、アイスクリームと一緒に食べても全然悪くない。グラノーラが持つザクザク感がアイスを引き立てる。

砕いたナッツ

ピーナッツやアーモンド、カシューナッツやくるみなどを軽く炒って粗く砕いたものは、普通の手作りお菓子に使えて、トッピングにも最適だ。ナッツ自体の香ばしさと歯ごたえがアイスクリームとよく調和する。

オリーブオイル

大抵はイタリア料理や手作りドレッシングに使われる「オリーブオイル」は、実はバニラアイスと相性抜群だということをご存じだろうか。オリーブオイルのあっさりした味わいとバニラアイスの香りと滑らかさが調和して、極上の味となる。

出典:mentalfloss.com

コーンフレーク

またの名を「シリアル」とも言う、朝食でも使われることが多いコーンフレークは、よくパフェのグラスの底に敷かれることが多い。なので、アイスクリームとも相性抜群。こちらもザクザクとした食感がアイスと調和する。

小豆あん

日本で親しまれている小豆あんは、素朴な甘さがあるのでぜひともトッピングに使いたい。ちなみに最適なアイスクリームは、定番であるバニラ味と抹茶味がふさわしい。

白玉団子

白玉粉や上新粉をこねて、丸めて茹でて作った「白玉団子」も、日本が誇るトッピングに入る。大抵はみたらしたれやきな粉を振りかけて食べるが、先ほど紹介したあんこと一緒にアイスクリームに盛り付けてもよい。

出典:curiouschef.com

マーブルチョコ

カラフルな色があるマーブルチョコは、子供に人気があるチョコレート菓子。そのまま食べても十分に美味しいが、サンデーのトッピングにもよく使われる。ちなみに盛り付ける時は、そのままだったり軽く砕いたりする方法がある。

カラースプレー

ケーキやチョコレートのトッピングとして使われるカラースプレーも、先ほどのマーブルチョコレートと同じように、カラフルなサンデーにしたい時に使われる。やっぱり少しでもパラパラ振りかけると、見栄えがぐんとよくなる。

ブルーベリー、ラズベリー

イチゴを紹介したなら、同じベリー系の果物だって忘れてはならない。青いブルーベリーと赤いラズベリーは、ぜひともイチゴと一緒に使いたい小さくてかわいい果物なので、アイスクリームに盛り付けると十分に映えてくる。

マンゴー

南国の果物として知られるマンゴーも、立派なアイスクリームのトッピングになる。写真は冷凍になっているが、これでもアイスに盛り付けると十分に美味しい。そして生のむきたてマンゴーは、十分に香りがよいのでパフェのトッピングに最適。

キウイ

緑色の果物の代表と言えば、やっぱりキウイだろう。茶色い皮を剥くと出てくる若々しい緑色の果実は、一緒に盛り付けたフルーツやアイスクリームをびしっと引き締めてくれる。

パイナップル

生のままや缶詰のものでも十分に美味しい、もう1つの南国の果物。明るい黄色は私たちに元気を与えてくれて、味は酸味と甘みのバランスが保たれている。なのでアイスクリームに盛り付けるとかなりOK。

バナナ

チョコレートパフェに欠かせない果物と言えば、やはりバナナだろう。これはアイスクリームに練り込むとかなり美味しいので、積極的にトッピングに使いたい。そしてこれまで紹介してきた、マンゴー、キウイ、パインと一緒に合わせると、トロピカルサンデーが作れる。

好きなものを集めて、サンデーにしてもよい

これまで紹介してきた、アイスクリームにふさわしいトッピングを複数合わせて使うと、写真のように立派なパフェやサンデーができあがる。これはお店にはない味を作り出せたり、盛り付けを工夫することもできる。


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