持ち運びの時に便利なノートパソコン専用のケース・カバー を手作り!

持ち運びの時に便利なノートパソコン専用のケース・カバー を手作り!

計量のノートパソコン及びタブレットは、持ち運ぶ時にケースやカバーを被せておくと、傷や汚れを防ぐことができる。それらは布を縫い合わせて、自分で手作りするという手もある。

2017.9.1 UPDATE

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折りたたんだノートパソコンを収納するのに最適な、手作りのカバー及びケース!

出典:weheartit.com

白いポスカで描く

既製品の黒いノートパソコンケースに、白いポスカで文字を描き込んだり、風景を思いっきり描いたりして、おしゃれな感じに仕立て上げている。もちろん図案は自分好みにレイアウトしてみるとよい。

内側に違う柄の布を縫う

外側と内側で、使われている布の柄が異なっている。そして今回は口の部分を少し広くしたので、よりパソコンやタブレット端末が出し入れしやすくなっている。

出典:www.etsy.com

こちらは、しまっている様子

こちらは、パソコンでやる作業が終わってケースにしまっている様子を表している。やはりケースがあるおかげで、パソコンが傷から守られるということがうかがえる。

独特の手触りがある布を使う

今度は従来の布とは違う、独特の手触りがある布を使っている。留める部分は革の生地が使われていて、スナップボタンが付いていて、パソコンが袋から飛び出るのを防ぐ。

封筒のように縫い合わせていく

カラフルな柄がある布を封筒のように縫い合わせて、パソコンやタブレット端末をしまう袋を作った。もちろん閉じる部分にはしっかりと留め具が使われていて、生地自体が厚いというのもよい。

レザー生地ともこもこ生地を合わせる

下の少ない部分にはレザー生地を使っていて、上の大部分にはモコモコした手触りの生地を使っている。これはパソコンをしまうのにもピッタリだが、クリアファイルに入れた書類を入れても構わない。

出典:weheartit.com

革ベルトで留める

ケース自体は革で作られていて、留める部分は革ベルトと同じような仕組みが取り入れられている。これはノートパソコンを愛用する忙しいサラリーマンにふさわしいデザインになっていると言える。

出典:ohhappyday.com

縫い糸を使わないレザー生地のケース

今までDIYのパソコンは糸で縫い合わせたケースにしまっていたが、今度は縫い糸を使わない、ホチキスのような金具で留めている。これならミシンが苦手という人にもおすすめである。

出典:weheartit.com

直角二等辺三角形のパッチワーク

直角二等辺三角形に切った、白と黒、金色の布を縫い合わせて、おしゃれな模様のパッチーワークに仕立てあげた。もちろんこれもノートパソコンに応用されて、わずかしか使われていない金色もあるのがまたよい。

出典:weheartit.com

布の帯で留める

入れる部分にベルトを留めるボタンを付けて、パソコンが出ないようにしている帯が2つ口に付けられている。これらの要素によって、ノートパソコンを安全に保護しているということがうかがえる。

中はクッション生地になっている

中は薄い綿が詰め込まれたクッション生地になっていて、収めたパソコンを衝撃から守っている。そして外側に使われている布地もなかなかインパクトがある柄になっていて、留めるボタンも2つついている。

毛糸を編んで作る

今までは布をミシンで縫い合わせて作ってきたが、今度は毛糸を丹念に編んで作っている。毛糸はただ編むだけではなく、他の色を取り入れて模様を作っていて、さらには留め具も付けているのが特徴。

手提げにして持ち運ぶ

今度は取っ手を付けて、手提げかばんのように持ち歩くという方法を取っている。さらに外側には、パソコンと一緒に使うUSBメモリーやケーブルなどを入れられるポケットが付いている。

出典:www.etsy.com

複数の布を縫い合わせていく

カラフルで色んな柄がある、複数の布を繋ぎ合わせていくだけでも立派なノートパソコンケースはできあがる。もちろんフタの部分も違う模様が使われていて、留める部分はマジックテープかスナップボタンになっている。

スナップボタンで留める

こちらも、外側と内側で生地が使われていて、形状は外国へ送るエアメール封筒のような形になっていて、留める部分はスナップボタンとなっている。なお寸法は、中に入れるパソコンに合わせている。

縦が長い長方形

今度は縦が長い長方形になっていて、パソコンだけではなくタブレット端末も収められるようになっている。そして布地と銀色の皮生地が2:1の割合で使われていて、よりおしゃれな感じにまとまっている。

ワッペンを縫い付ける

今度は市販のピンク色のケースに、かわいいワッペンを貼りつけて飾り付けた。ワッペンは色んな種類があるので、自分の好きなものを選んで組み合わせていくとよい。

ちょっとした帯を付ける

2種類の柄とファスナーを縫い合わせて本体を作るのは従来通りだが、横に短い帯が付いているのが特徴である。これでよりお店で販売されているものと同じような出来栄えになってきた。

1色の毛糸を編んで作る

こちらは、1色の毛糸だけを使って丹念に編んで作ったパソコンケースである。網目は規則正しくなっていて、統一感が出されている。そして留める部分もきちんと同じ色の毛糸で作られている。

出典:www.pinterest.jp

内側には、色んなポケットが付いている

今度は大きく口が開けるようになっていて、内側に色んなポケットが付けられているのが特徴。これは非常に手間暇がかかっているので、是非ともパソコンを持ち歩く時に使いたい。

パッチワーク

今度は長方形や正方形に切った、色んな柄の布をたくさん縫い合わせてケースを作った。外側はパッチワークで内側は灰色の布になっていて、留める部分はマジックテープになっている。

辞書と一緒に立てても違和感はない

ケースに収めたノートパソコンは、分厚い辞書や百科事典と一緒に立てても全然違和感がない。そして辞書はパソコンを立てるブックエンド代わりにもなってくれる。

出典:weheartit.com

レザー生地で作っている

今度は布生地ではなく、レザー生地を加工してケースを作っている。生地は大きめの長方形に切って、2:2:1の割合で分ける。そして閉じる部分は穴を等間隔に空けて、革ひもを通しているのが特徴。

直線の模様を付ける

灰色の厚い生地を使って作ったケースには、白い直線の模様が縫い付けられている。しかも直線の先端は斜めに切られていて、よりおしゃれな感じを出しているのが特徴。

出典:www.ohohblog.com

表と内側で柄が違う

表は黄色の背景に映える花柄、裏側は緑色の背景に映える水玉模様が使われている。ちなみにこちらは、リバーシブルで使えるようになっているのも特徴である。

薄いコルクシートを縫い付ける

布のように薄いコルクシートを、普通の布にミシンで縫い合わせていく。もちろん留める部分にもコルクシートが使われている。これはなかなか思いつかない斬新なアイデアのケースと言える。

出典:weheartit.com

本のページを抜き取って、縫い付ける

百科事典など、固い表紙が使われていた本がボロボロになってページが抜け落ちてしまったなら、布とファスナーを縫い付けてパソコンケースにリメイクするとよい。これもなかなかよい出来栄えとなっている。

出典:weheartit.com

バンドで留めるようになっている

フタとなる部分は下まで到達しそうな長さになっていて、今回は留める部分が伸び縮みするゴムバンドになっている。


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