アクセサリー感覚で付けられる!数々の素敵なブレスレットウオッチ!

アクセサリー感覚で付けられる!数々の素敵なブレスレットウオッチ!

手首に付けるブレスレットは、腕時計のムーブメントが付いているといつでもどこでも時間を調べることができ、お出かけの時に不可欠なものとなる。そしてこれは自分で作ることもでき、使われているビーズやパーツの色、位置によってますますおしゃれになるブレスレットウォッチが、今女性の注目を集めているのだ。

2017.10.18 UPDATE

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手元を美しく見せてくれる、理想のブレスレットウォッチを大紹介!

出典:es.dhgate.com

ブレスレットウォッチに欠かせないムーブメント

これから自分の手でブレスレットウォッチを作るなら、やっぱりこの腕時計ムーブメントパーツは必要である。なおそのパーツは、大きな手芸屋さんやインターネットで簡単に手に入る。

出典:www.amazon.co.uk

レインボールームを取り入れて、子ども用に

こちらは、子ども向けのハンドメイドウォッチとなっている。プラスチック製の時計ムーブメントパーツに開いている穴に、カラフルな輪ゴムをそこに通して丹念に編んでベルトを作るという方法を取っている。

ハート型ビーズもおすすめ

ハートの形をしているビーズだって、ハンドメイドのブレスレットウォッチに打ってつけである。ちなみにハート型ビーズは豊富な色や形状があるので、自分の好きなものを探して使うとよい。

細かいビーズを通した安全ピン

ムーブメント部分には幅があるゴムひもを通し、そこからカラフルで細かいビーズを通した安全ピンを通していく。するとバングルのようなブレスレットウォッチができあがった。なお安全ピンは、隙間なく通すのがコツ。

白を基調としている

これもなかなか繊細で上品な印象を出している作品である。白い革ひもをベルトにして、Tピンに通したムーンストーンやフロスト水晶、そして細めのチェーンを括り付けることで、立派な逸品となっているのだ。

出典:www.ginifab.com

女性らしいデザイン

大きめのチェーンには、ハート型の時計パーツとかなりおしゃれなチャームがぶら下がっている。そして全体は金色と黒色で統一されているので、大人の女の人にぴったりなデザイン・見栄えとなっているのが伝わってくる。

出典:www.amazon.com

銀色のチャームをぶら下げて

こちらは、まるでプラチナのような輝きを放っているブレスレットウォッチである。使われているチェーン、時計パーツ、そして色んなチャームは全て銀色で、丹念に磨かれたような印象も出ている。

ピンクの革ひもを通して、チャームを下げている

大きめのチェーンにはピンクの革ひもが通っていて、さらにチェーンには女の子にピッタリなかわいいチャームがぶら下がっている。これはかわいいものを売る雑貨屋さんに置いても全然悪くない。

純白なパールを飾る

銀を基調とした腕時計本体には、Tピンに通した大粒のパールビーズをぶら下げている。銀色と白いパールが見事に調和していて、清楚な高級感を十分に出していることは確かである。

出典:www.dhgate.com

ベルト部分は編んだ革ひも

今度の腕時計のベルト部分は、丹念に編んだ細い革ひもを使っている。2つ合わされば見栄えがよくなって、同じく手に付けた繊細なひものブレスレットともよく調和している。

出典:www.luulla.com

好きなビーズをたくさんつける

腕に巻き付ける部分は主にチェーンとなっているが、これだけたくさんの色んなビーズをTピンに通して括り付ければ、お店で売られている、個性的、自分好みに仕上げているというイメージがあふれている。

出典:www.snapdeal.com

男性でも気兼ねなく使えそうなデザイン

今回のテーマとなっているブレスレットウォッチは、主に女性向けのものだと思われがちだが、工夫次第で男性も使えるような作品になる。そして写真は青い革ひもとウッドビーズ、羽のチャームを付けているのが特徴。

出典:www.bodying.ae

金色一色で統一

ムーブメント、チェーン、そしてぶら下げているチャームや留め具が全て金色で統一されているこのブレスレットウォッチは、いかにも宝石や貴金属類、ブランド物を販売しているお店に置かれていそうだ。

スチームパンク風

黒い革と、少しくすんだ印象があるパーツを組み合わせて、是非とも3つまとめて着けたくなるような、スチームパンク風のブレスレットウォッチを作った。パーツと革ひもは見事に調和していて、男性でも気兼ねなく使えそう。

冬をイメージしている

今度は冬の寒い時期に付けたくなるような、デザインになっている。ムーブメントとアジャスター、カニカン(留め具)は全て銀色でまとめられていて、パールビーズやスワロフスキービーズ、そして雪の結晶チャームをぶら下げている。

ガーネットのようなビーズとシルバーパーツを使って

少し大きめの、スワロフスキービーズ・ガーネットと銀色のパーツを交互に組み合わせて、赤と銀色がしっくりと調和している腕時計を作った。ちなみにビーズ部分は予算があれば天然石のガーネットにしてもよい。

出典:www.luulla.com

パールやスワロフスキービーズをじゃらじゃら付ける

今度はムーブメントの両側に、Tピンに通した細かいパールビーズやスワロフスキービーズをたくさんぶら下げている。パールの白とスワロフスキーの透明感が調和して、清楚な印象に仕上げている。

出典:www.looksgud.in

プルメリアパーツを飾る

ハワイで有名な5枚の花弁を持つ花・プルメリアのパーツを通して、南国へのバカンスに付けていきたくなるような逸品に仕上げた。ちなみに一緒に合わせている緑のパールビーズや蝶のチャームもなかなかよい。

オーロラのように輝く

オーロラのように光り輝くキューブビーズを4粒使い、あとは銀色のパーツでまとめていくと、高級感があふれる作品へと仕上がった。ちなみにキューブビーズは手芸店でも100円ショップでも手に入る。

ビーズを通したテグスを交差させる

ムーブメントにテグスを通して、そこからお好みのビーズを通して交差させてベルトを作るという方法もある。なおビーズはバランスがよくなるように通していき、テグスはなかなか切れないように2本通すとよい。

出典:www.qvcuk.com

天然石を連結させる

色んな種類や大きさが揃っているパワーストーンショップに寄ったなら、ぜひともハンドメイドのブレスレットウォッチの材料を検討してほしい。そしてお気に入りの石が見つかったなら、連結してベルトにするとよい。

エスニック風のデザイン

茶色の革ひもと、特徴的なムーブメント、そして色が濃いビーズを合わせることで、若い人に打ってつけなカッコイイブレスレットウォッチができあがった。これは渋谷のアクセサリーショップに置いておきたい。

貝殻を飾って

海辺で拾った小さな貝殻に、ドリルで穴を開けCカンを通すと、ブレスレットウォッチを盛り上げてくれるおしゃれなパーツになる。そしてこれはハートのチャームやピンクのパールとも馴染んでいる。

葉っぱビーズをアクセントに

こちらも連結したビーズをベルトとしているが、ベルトとムーブメントを繋いでいるCカンや留め具に、葉っぱのビーズを通しているのも特徴である。これはまさに秋らしい印象が出ている作品だ。

カラフルなビーズを編み込んでいく

子どものブレスレットに丁度よいカラフルなビーズを、テグスで丁寧に編み込んで時計のベルトにすると、大人っぽい印象のブレスレットウォッチになった。


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