もらってハッピーな気分になれる!クリスマスカードのデザイン特集!

もらってハッピーな気分になれる!クリスマスカードのデザイン特集!

海外から送られるクリスマスカードには、もらってハッピーな気分になれるデザインが集結している。それらは色画用紙を駆使したり、マスキングテープを使ったりなど、色々な方法が挙げられるが、やっぱり最大の特徴は、もらって嬉しいデザインであることが挙げられる。

2017.11.24 UPDATE

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もらうと幸せになれそうなクリスマスカードには、色んなデザインがある!

出典:acubepro.com

雪だるまのデザイン

白い画用紙を使って、冬の雪だるまの表紙を作った。色画用紙で目玉、鼻、口、ボタンを作り、マスキングテープでマフラーを作ると、しんしんと降り積もる雪だるまのカードができあがった。もちろん中には文字などを書き込めるようになっている。

二等辺三角形のカラフルなクリスマスツリーを飾る

青色の画用紙を半分に折って、2等辺三角形の色紙を貼りつけてラインストーンで飾りつけすると、ユニークなクリスマスツリーのクリスマスカードができあがった。ちなみにクリスマスツリーはカラフルなものが適している。

電飾をツリー状にまとめる

クリスマスツリーに絡める電飾をツリー状にまとめていくだけで、立派なクリスマスツリーは作れる。ちなみに電飾は色鉛筆で描いていき、下には植木鉢が付けられているのが特徴である。なおカラフルな電飾は、ラメペンで描いてもOK。

ひもをツリー状にまとめる

カードに穴を開けてカラフルな刺繍糸を通し、クリスマスツリーを作った。後は金色のペンで所々に星を描いていくと、素敵なクリスマスツリーができあがった。ちなみに後ろはしっかりとひもを結び付けることが重要となっている。

へこんだ模様が付いた紙

へこんだ模様が付いた画用紙を6種類用意して、シンプルなクリスマスカードを作った。見た目はまるで雪がしんしんと降り積もるような感じがして、いかにもクリスマスにふさわしい素晴らしい光景が作りだされている。

ボタンで作ったオーナメント

ツリーにぶら下げるオーナメントボールを、洋服の取れてしまったボタンで再現した。紙にペンで糸を書いて、接着剤でボタンを付けていくと、ぶら下がっているクリスマスツリーオーナメントが完成した。

形を整えたスポンジを使う。

台所用スポンジをツリーの形に切って、緑のインクを付けて白い画用紙にポンと乗せ、キラキラしたラメなどを飾ると、こんなに素晴らしいツリーのカードができあがった。これも幼稚園や保育園の工作に取り入れておきたいものである。

出典:artfulparent.com

線を引いてラメパウダーをまぶす

まず台紙に直線状の両面テープを貼り、カラフルな色のラメパウダーを振りかけて、余計なラメを払い落すと、カラフルな直線状のポストカードができあがった。色は全部で5色使われていて、眩しく輝いて立派な作りとなっている。

出典:www.pinterest.jp

大きなリボンとワンポイントを付けて

金色のラメをまぶした土台に、ラッピングで使う赤いリボンとベルのワンポイントを付けて、もらって嬉しくなるようなクリスマスカードができあがった。ちなみにリボンの結び方は、工夫して結んでいるのが特徴である。

雪の結晶

水糊(みずのり)を雪の結晶になるように紙に垂らしていき、その上に銀色のラメパウダーを振りかけて乾かすと、しんしんと降り積もる雪の結晶のクリスマスカードができあがった。雪の結晶は色々あるので、是非たくさん作るとよい。

マスキングテープを使ってツリーを作る

色んな柄があるマスキングテープを駆使して、色んな柄のクリスマスカードを作った。形状もそれぞれ異なっているが、これだけ集まるとマスキングテープの良さが滲み出ている。そしてこれは穴を開けてひもを通して、しおりにしても構わない。

出典:www.buzzfeed.com

カラフルな色紙を使う

色んな形に切ったカラフルな色紙を貼りつけて、多くの人に受け入れられそうなカラフルなカードを作っている。ちなみに色紙はモコモコしたフェルトで代用しても全然構わない。

円形の紙で作ったリース

色んな柄の紙を円形に切って、リース状に整えていく。紙が全て円形であることで、リース全体にかわいい感じが出てきて、これは額縁に入れて飾っておいても全然悪くない。こんな素敵な作品は、とても素晴らしい。

ヒイラギの葉っぱ

クリスマスを盛り上げる、緑色のヒイラギの葉っぱだってクリスマスカードにふさわしい。緑の葉っぱと赤い木の実が見事に調和していて、白い紙はまるで雪が降り積もった大地のようにも見え、ヒイラギの葉っぱを引き立てている。

出典:www.hgtv.com

紙で作るオーナメントボール

半円に折った柄のある紙を3つ繋げて紙に貼りつけていき、オーナメントボールを作り上げている。柄はそれそれ異なっていて、下には赤と緑のアルファベット文字でメリークリスマスを作り上げている。そしてぶら下がっている高さはそれぞれ異なるのがよい。

出典:hative.com

ギザギザが付いた紙を付ける

半円の扇形を工夫して折っていくと、クリスマスカードにふさわしいツリーができあがった。写真は星以外の飾りが使われていないが、お好みでツリー上に飾りを付けたり、横に吹き出しを付けても全然構わない。

赤と緑のクリスマスカード

クリスマスカラーとして知られる、赤と緑の画用紙を組み合わせてクリスマスらしいカードを作った。もちろんメインは赤と緑になっているが、これだけでも立派なクリスマスカードを成し遂げているのが素晴らしい。

出典:www.etsy.com

ひもで作ったトナカイ

麻ひもなどの茶色いひもを使って、角が大きいトナカイを描いていき、角には細かいボタンを飾り付けていく。そして鼻の部分には、赤いボタンを飾り付けているのが特徴である。たったこれだけでも、十分に盛り上がるのがよい。

ラインストーンでオーナメントボールを作る

スワロフスキーやカボションなどのラインストーンを貼りつけて、キラキラした質感のオーナメントボールをあしらった。そしてボールとひもの間には幅があるリボンを結んだものを飾り付けて、より高級感を出しているのがわかる。

サンタのクリスマスカード

特殊な質感の色画用紙を使って、サンタクロースがドーンと乗っているクリスマスカードを作った。サンタクロースはやっぱりクリスマスのシンボルなので、積極的に手作りのクリスマスカードに取り入れておきたい。

ポップアップカード

半分に折った台紙の間に取り付けて、開くと立体的な光景が浮かび上がるポップアップカードは、クリスマスカードに重宝されるアイデアと言える。そしてポップアップカードは写真の他にも色々とあるので、気になったらぜひ作ってみるとよい。


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