シンプルだけどはっきりと感じる白黒だけのインテリア!

シンプルだけどはっきりと感じる白黒だけのインテリア!

どちらもはっきりとしている白と黒の色を2つとも使って、インテリアに取り入れてみると、まるで境目がはっきりとしているように感じて、シンプルだけど日常生活に馴染んでくるというイメージがあふれている。

2018.4.2 UPDATE

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ありとあらゆる場所に最適な、白と黒が織りなす素敵なインテリア!

勉強部屋

シンプルな机と壁に取り付けた棚、椅子があるだけの勉強部屋。大部分は白が占めていて、黒い部分は椅子だけだが、無駄なものが一切ないので落ち着いて勉強できそうな雰囲気があふれている。

朝の食卓

日が差し込んでくる、理想的な朝の食卓。こちらも白が多くて黒が少ないが、これだけ明るければ今日一日の活力を付ける朝食を、美味しく食べられそうで、是非とも黒いポットでコーヒーや紅茶を淹れたい。

バスルーム

一日の疲れをゆっくりと癒す、浴槽が付いたバスルームにも白と黒はよく似合う。壁は合同な長方形のタイルが敷き詰められていて、浴槽も内側が白くて外側が黒いところが印象的で、そばには茎が高い観葉植物が置かれている。

壁に調和する、自転車とテーブル

何の変哲もない壁には、杭が打ち込まれていてカバンなどを引っ掛けられるようになっていて、使わない時に折りたためるテーブルと、お出掛けの時に使う自転車がもたれかかっている。不思議なことに自転車とテーブルと壁は、しっくりと馴染んでいるように見える。

カラーボックスを横にして、物を入れる

真っ白なカラーボックスを横にして、中に黒い箱やカゴなどを収めると、整理整頓に役立って、上にも物を飾れる逸品になった。なおカラーボックスは、ペンキで塗装しても全然構わない。

壁に取り付けた棚

真っ白な壁にしっかりと取りつけた、丈夫な棚。この形状なら場所を取らない、床にどーんと置く必要もないので重宝される。そして白い板は直角に曲がった黒い金具で支えられていて、上にお気に入りの物を置ける。

出典:apartment34.com

天井からぶら下げたランプシェード

白と黒が同じ分量だけ使われているこの空間は、 天井から和紙で作ったランタンがぶら下がっている。もちろんこれには暖かな光が灯り、白と黒の空間を明るくしてくれる。

黒板塗料で塗装した壁

壁の一部を黒板塗料、あるいは黒板シートで塗りつぶすと、チョークで自由に文字を書ける壁になる。ここは子供のお絵描きの場所にもふさわしくて、手前にはちょうどよい大きさの机を置いておきたい。

木の温もりを取り入れて

散歩で拾ってきた太い枝や細い枝、さらには同じ幅の板を繋ぎ合わせて作ったテーブルを、白と黒のインテリアに取り入れた。ちなみに太い枝はロープで縛って天井から吊るし、細い枝は花瓶に生けてテーブルの上に置いている。

小物に黒を取り入れる

部屋自体は真っ白だが、壁に掛ける額縁、窓際に置いておくライト、さらにはソファーの上に置くクッション、小さくて低いテーブル、床に敷くマットなどに黒い要素を取り入れている。

大部分は白が占めていて、所々に黒が使われている

こちらも、白が大部分を占めていて黒が少なめに使われている印象が見られる。壁には黒くて大きい額縁が飾られていて、床には自由に移動できてまったりとくつろげる一人分の椅子が置かれている。

骨組みで構成されている物置き場

物を置く板の部分は透明なアクリル板となっていて、周りを囲んでいる骨組みは黒い棒で構成されている。その上には植木鉢で育てた植物やお気に入りの小物、さらには写真立てをに乗せるとなおよい。

書類を整理するのにピッタリな棚

仕事で使う事務書類を、使いやすいようにすっきりと整理するなら、やはりファイルは欠かせない。そしてそれの背表紙に名前を書き、壁に取り付けた棚にずらりと並べると、もうごちゃごちゃになったり紛失騒ぎになることが減らせる。

壁に打ち付けた杭に、洋服をぶら下げる

まるで白いレンガが白いセメントで貼られているようなデザインの壁に、円形の形が付いた黒い杭を打ち込んだ。ここにはお出かけで着るジャケットやストール、さらにはバッグなどを引っ掛けておくことができる。

シンプルだけど、十分なインテリアとなっている

色々な大きさの容積がひとまとめになったカラーボックスの中には、黒もある色んなものが収められていて、その上には額縁に収められた写真や、コードでぶら下がっている照明もあり、さらにそのそばには椅子も置かれている。

普段着を掛ける場所

直角に曲がっていて、3本の脚で支えている洋服かけには、日常で着る普段着が掛けられていて、その下にはまだ新しい予備用の靴が置かれている。さらにその洋服かけの近くには、白と黒だけで構成されているシンプルなカレンダーも掛かっている。

仕切りが付いている

天井でしっかりと固定されていて、窓ガラスもあるこの仕切りは、光をぼやかして通すという特徴がある。さらにその近くにはちょっとした作業を行う机が置かれ、額縁に収められた写真も飾られている。

ちょっとした作業をする部屋

こちらも、至って平凡でシンプルな空間となっている。細い脚で支えられている机の上にはノートパソコンが置かれていて、その背後には壁に取り付けた棚が構えている。ここなら落ち着いて、ちょっとしたパソコン作業ができそう。

丹念に織ったラグマット

木の質感が伝わる薄い茶色の床の上には、丹念に織った小さめのラグマットが敷かれている。ちなみにそのマットは、白い糸と黒い糸を使って模様が作られていて、端の方はタッセルのようになっている。

ベッドが置かれた寝室

眠るためのベッドが置かれた寝室には、水玉の布団が敷かれていて、ストライプ柄のベッドカバーが置かれている。そしてその近くにある壁には、黒いしずくをしたたらせているハート型のクッションもあるのがよい。

一家団欒のリビング

横向きになっていて、大きな容積もあるので物をしまえる白いテレビ台の上には、大きな画面の薄型プラズマテレビが置かれている。さらにその横には、四方から物を入れられる棚も置かれているのがよい。

パソコン作業をする部屋

横に引き出し台も付いている白い机の上には、デスクトップ型パソコンがある。一緒に使う椅子や、隣の壁には黒の要素が使われていて、いかにもパソコン作業をするのにふさわしい空間となっている。

壁を灰色にする

今度の壁は、白と黒が混ざり合うことでできる灰色を塗っている。その手前にはパソコンが乗ったシンプルな机と、本棚が置かれていて、これもなかなか落ち着いた印象のインテリアを作り出している。

のんびりとくつろげそうなリビング

マンションや一軒家にある、一家が集うリビングにも白黒インテリアはふさわしい。大画面のテレビとソファーは向かい合っていて、床には白いカーペットが敷かれていて、扉には黒い格子があしらわれている。

これなら仕事が捗る

先ほど紹介した、書類を整理する棚は、是非ともパソコンを置いた机を設置した部屋と合わせたい。棚の所々には黒い書類ファイルがあって、机の上の黒いパソコン画面が全体を引き締めている。

光が差し込む窓が付いた寝室

朝の心地よい光が差し込む窓が付いた、理想的な寝室にも白黒は適している。黒はベッドカバー、枕、壁に掛けている衣類のみだが、たったこれだけでも空間を十分に引き立てている。

黒い背景に目立っている木の絵

壁には黒いカッティングシートを貼りつけて、その上に白いカッティングシートを切って作った木を貼りつけている。ちなみにこのアイデアは、黒板シートを貼った壁にチョークで木を描くという方法も挙げられる。

トイレにも、白黒はピッタリ

今まではリビングや、仕事及び勉強で使う部屋に白黒インテリアをあしらっていたが、今度はトイレに白黒インテリアを取り入れている。ちなみにトイレが狭い場合は、できる範囲で取り入れても全然構わない。

出典:www.homedit.com

白と黒の正方形が入り組んでいる床

テーブルと椅子が置かれた床には、合同な正方形となっている白と黒が規則正しく交互に整列している。これはシンプルだけど十分におしゃれなので、レストランとかに取り入れておきたい。

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