【ノートルダム大聖堂】 フランス・パリ観光で必ず行きたいゴシック建築の寺院‏

【ノートルダム大聖堂】 フランス・パリ観光で必ず行きたいゴシック建築の寺院‏

誰もが一度は憧れたことのある、花の都・パリ。そこは凱旋門やエッフェル塔、ルーブル美術館など芸術的な見どころがいっぱい。その中の「ノートルダム大聖堂」もパリを象徴するカトリックの建造物だということを忘れてはならない。今回はノートルダム大聖堂がどれほど美しく、見た者の心を魅了するのかを紹介する。

出典:chintai-kyoto.jp

京都ノートルダム女子大学

先ほど紹介した京都にあるノートルダム女学院中学校・高等学校は、同じ法人が運営するさらに上のノートルダム女子大学ともつながっている。ここでは日本文化、英語、子供教育、福祉生活デザイン、心理学科を深く学べる。

ノートルダム清心中学校・高等学校

こちらは、広島にあるカトリックの教えを受け継いだ私立女子中学・高等学校。「心を清くし 愛の人であれ」をモットーとしていて、ノートルダム修道女会が運営している。以前は系列の短期大学もあったが、残念ながらなくなってしまった。

知っておきたい、ノートルダム大聖堂を訪れる時のマナー

出典:audishop.online

頭に何か被っていたら、必ず外す

男女ともに、帽子やパーカーのフードなど、頭に何かかぶっていたら外す。なお聖堂内では、服装で禁止されていることはない。

建物内は神聖な場所なので、静かにすること

ノートルダム聖堂は、神聖なキリスト教の建物なので、中に入る時は大声を出さずに静かにすることが義務付けられている。もちろん大声を出して騒いだり走り回ることは言語道断だ。

写真撮影は基本的にOK

大聖堂の中は、写真撮影は許されている。しかし眩しいフラッシュを焚いたり、ビデオでの撮影は禁止されている。

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