函館観光で買いたいお土産♥道南の名産品まとめ

函館観光で買いたいお土産♥道南の名産品まとめ

北海道・函館市は、函館山の夜景を始め、五稜郭、元町、市電など色んな名所が多い。そしてお土産も、大人気のチーズオムレットを始め、特産品であるイカを加工したものや、数々の名品が集まっていて、素敵な街・函館らしさを出している。

2018.2.9 UPDATE

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多くの観光客が買い求める、函館自慢のスイーツ・お菓子!

出典:www.amazon.co.jp

ペイストリースナッフルス 「チーズオムレット」

函館を代表する、一口サイズのチーズケーキと言えば、「チーズオムレット」なのだ。口どけは、まるで半熟オムレツのようにとろっとした食感がある。
北海道産の材料を使い、冷凍保存は一切していないので、多くの人が買い求める。

出典:www.hakobura.jp

アンジェリック ヴォヤージュ 「ショコラヴォヤージュ」

函館山の麓にある、かわいい店構えのお菓子屋さんが提供する自慢商品。ふんわり泡立てた北海道産生クリームを、2種類の溶かしチョコでコーティングした恍惚のトリュフ。食べると、至福の時間に包まれる。

出典:kitajima-pan.com

箱館塩かすてら

厳選した卵と小麦粉、そして日本全国から選び抜いた塩を隠し味にして焼き上げたカステラ。ほのかな塩味によって、函館の海を表現している。

出典:rapora.airdo.jp

函館おたふく堂  「函館豆乳しふぉん」

この店の看板商品でもある、豆乳を使ったシフォンケーキ。小麦粉も北海道産で、添加物は一切使っていないから、ふわふわしっとりした食感を楽しめ、低カロリーである。

函館フィナンシェ

北海道産バターとアーモンドの香りが生きている焼き菓子。1個1個包装しているので、手軽にお土産として配れる。

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函館ラスク

道産小麦を使ったパンを、手軽に食べられるお菓子に加工した。1つ1つ心をこめて丁寧に作っているので、お土産にも選ばれている。

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レ・コンフィチュール 「THEくりりん」

函館の特産品カボチャ・くりりんを使ったスイーツ。カボチャの甘さと、滑らかな舌触りがたまらない。函館の名所・赤レンガ倉庫内で製造・販売されている。

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元町マリンハウス  「函館元町チーズケーキ」

函館駅から道内各方面へ向かう列車内でも販売されている。滑らかな食感と、濃厚な味わいがしてくるレアチーズケーキ、ヨーグルト風味ケーキ、カマンベールチーズケーキの3点セット。

社会福祉法人かいせい 「箱館ハイカラ號サブレ」

障害のある人を訓練させる作業所・かいせいが考案したサブレ。レトロな雰囲気の市電・ハイカラ号の形をしており、防腐剤、添加物を一切使用せず、そのままの味が楽しめる。手軽に渡せるお土産に最適。

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カドウフーズ 「はこだて雪んこ」

なかなか他ではお目にかかれない大福菓子。スイートポテトとホイップクリームを、柔らかい求肥餅で包んだ。一口食べると、甘さと香りに感動する。

ジョリクレール 「恋苺ロール」

温泉の力で育つ函館産のイチゴを、スポンジ生地やクリームに贅沢に使って巻き上げたロールケーキ。
かわいいピンク色と、イチゴの甘酸っぱさが素敵。

ジョリクレール 「もちもちシュー」

北斗市で採れた米・ふっくりんこの粉を材料にしたシュークリーム。皮はもちもちしていて、中にはたっぷりとカスタードクリームが詰まっている。

出典:www.kirahako.net

水野屋 「イカ墨ロール」

まさに、白黒はっきりしているロールケーキ。スポンジ生地には、黒いイカ墨を混ぜているが、全然生臭さはない。隠し味に使っているほのかな塩味が、全体を引き立てている。

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トラピストクッキー

多くの観光客が見ていく、聖母トラピスト修道院自家製のバターを贅沢に使ったクッキー。香り高く、サクサクした食感が人気の秘訣である。

はこだて柳屋 「ロマネスク函館」

餡とパイ生地を組み合わせた、和洋折衷のお菓子。バターの香りと餡の甘さが、見事に調和しているのが特徴。函館のコープさっぽろにも柳屋はあり、数々のお土産品が売られている。

出典:www.ikasen.co.jp

ムロタ 「いさりびいかせんべい」

北海道産のじゃがいもと、函館産のイカを材料にした、醤油風味の薄焼き煎餅。香ばしさとほのかな辛さが特徴で、お茶と一緒に食べたりビールのおつまみにしている。

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はこだて柳屋 「いかようかん」

まるで釣り上げたばかりの新鮮なイカのようだが、立派な羊羹なのだ。求肥餅とコーヒー味の餡を薄い羊羹で包み、イカの形に仕立て上げた。1日50個しか販売されてないので、早めに買うとよい。

五勝手屋本舗 「五勝手屋羊かん」

五勝手屋本舗と言えば、この羊羹で有名なのだ。古くから受け継がれている、製造法とこだわりの材料で、1つ1つ心を込めて作っている。円柱型や直方体型を始め、色んな種類を詰合せにしたものなど、豊富な種類がある。

出典:ap.host.jp

五島軒 「アップルパイ」

青森産のリンゴをじっくり甘煮にして、パイ生地で包んで焼き上げた。ずっと守られている、五島軒秘伝のスイーツであり、直径は、10㎝、20㎝の2種類がある。

出典:ap.host.jp

五島軒  「函館ロール」

これも五島軒自慢のスイーツ。函館市、七飯町産のリンゴと青森のリンゴを甘煮にし、クリームや生地に取り入れた。

出典:www.ss-showa.com

昭和製菓 「函館スフレ」

ふんわりした2枚の生地で、チーズ風味のクリームを包み込んだ。一口食べると、もう天国にいるような気分になる。

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道南食品 「北海道キャラメルシリーズ」

あちこちのお土産屋で販売されている、北海道らしいキャラメル。全部で10種類の味があり、パッケージに描かれているイラストもかわいい。

出典:www.snaffles.jp

ペイストリースナッフルス 「ラング・ド・シィー」

函館で採れる昆布・がごめ昆布を薄いクッキー・ラングドシャの生地に練り込んで焼いた。意外な組み合わせだが、昆布の風味がして美味しいと好評である。

函館の名産品である「いか」を加工した珍味・食品もお忘れなく!

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山一食品 「函館こがね」

イカが取れる函館らしさを表現している、人気珍味。スルメイカを皮付きのまま加工し、細く切った。スルメみたいに固くなくて、ちょっと柔らかい食感があるのが特徴。

山徳食品 「釜あげいかめし」

新鮮なイカを捌いたらすぐご飯を詰めて、秘伝のタレでじっくりと煮込む。そして、その美味しさが残るように、真空パックに詰めた。手間暇かけて作るので、ちっとも嫌な匂いがしない。

出典:www.kirahako.net

布目 「社長のいか塩辛」

布目を代表するのが、この塩辛。函館産のイカを原料にし、こだわりの味付けで作り上げる。内臓も入っているので、よりよい味わいになっている。

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布目 「塩辛、干しちゃった」

看板商品である塩辛を、フリーズドライ加工して作った、斬新な珍味。フリーズドライにしても、そのおいしさは消えていない。

出典:www.kirahako.net

タナベ食品 「まるごといかしゅうまい」

イカの柔らかい部分だけを材料にした、上品な味わいの焼売。モンドセレクション国際優秀品質賞、最高金賞を受賞してきた。イカのプリプリした食感がたまらない。

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