手作りのメガネケースがおしゃれ!作り方も簡単!

手作りのメガネケースがおしゃれ!作り方も簡単!

外で老眼鏡やサングラスを使う時、「メガネケース」に入れておけば安全に持ち運びすることができる。そのメガネケースは、メガネ店で手に入れるだけではなく、自分で手作りするという方法もあるのだ。このハンドメイド作品によって、メガネやサングラスが安全に守られること間違いなし。

2016.2.15 UPDATE

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メガネ、サングラスを傷や破損から守る、自慢の手作りメガネケース!!!

大きなサングラスを保管する、ポーチのようなメガネケース

レンズが大きいメガネやサングラスを保管するのに役立つ、大きめのポーチのような手作りケース。これくらい大きければ、筆箱としても使える。何よりメガネの形のワンポイントが印象的だ。

眼鏡ふきのような布を使った、簡易な作品

眼鏡ふきのような質感の布を、四つ葉のクローバーのような形に切って、同じ布で作ったひもを取り付けるだけでできる。メガネを挟むように包んでひもを巻き付けて使う。もちろん不要なハンドタオルをリメイクしてもよい。

ハンドタオルをリメイク

プレゼントでもらった、正方形の形をしたハンドタオルにちょっと工夫を加えてメガネケースにした。タオル生地の質感によって、メガネのレンズが傷つかないという特徴がある。

中に綿を詰めて、衝撃から守る

側面は、薄く綿を敷いた布を繋ぎ合わせている。中にクッションがあることでメガネを衝撃や傷から守ってくれそうだ。そしてメガネケースだけではなく筆入れとしても使えそう。

縦長の巾着袋

半端な布切れをミシンで縫って繋ぎ合わせて、縦長の巾着袋を作った。これは外出先で使うサングラスや老眼鏡を入れておくのにピッタリな、ハンドメイドメガネケースである。

出典:seekatesew.com

レザー生地を加工

縦長の長方形に切った皮に、金具を通す穴を空けて、両側を接着剤で留めるだけという簡単なDIY方法で作れるメガネケース。レザー生地もレンズを傷から守ってくれそうだ。

至ってシンプルなデザイン

色んな色がある、細かい三角形をびっしりと描いた布を縫い合わせて作ったメガネケース。上の部分にスナップボタンを付けておくと、中身が出ない。そして何より、すっきりとカバンに収めて置けるのがありがたい。

出典:folksy.com

アップリケを付けてもOK

キルト生地で作ったハンドメイドのメガネケースに、端切れで作った家のアップリケをあしらうと、もっとかわいくなる。上に留めておくボタンを付けておくと、中身を安全に保護できる。

毛糸を編んでも作れる

手作りメガネケースは、たいてい布から作ると思われがちだが、毛糸を編んでも立派に作れる。別の色の毛糸で作ったモチーフを組み込むのが最大の特徴。

羊毛フェルトのコサージュを付けて

自作のメガネケースができあがったら、羊毛フェルトをまとめて作ったコサージュをワンポイントとして付けてもよい。他にも、フェルトで作ったワンポイントをつけても悪くない。

出典:inmyownstyle.com

入り口に近い部分は、マジックテープで留められるようになっている

メガネを入れる口の部分は、中身が飛び出ないようにマジックテープが付いている。なおマジックテープを取り付けるのは非常に簡単である。そして使う布は半端なあまり物でも構わない。

犬や猫のワンポイントを付けて

雑貨屋さんで売っても悪くない仕上がりの、ハンドメイドメガネケース。底の面にも肉球や骨などのワンポイントがあって、側面にはかわいい動物の顔が縫い付けられている。

サングラスのステンシルをあしらって

白い袋状の手作りメガネケースに、メガネの形のマスキングテープを貼って、ステンシル用の絵の具をポンポンしていくと、メガネの絵柄ができあがった。ちょっとしたワンポイントで、もっと印象がよくなることを抑えておきたい。

幅を広くすれば、大きなサングラス専用ポケットができる

縦長のケースの幅を広くすると、大きめのサングラスを保管するのに役立つポケットになった。中にキルティング生地を仕込んでおくと、傷がつきにくくなる。

縁をバイアステープで飾りつけする

縁をかわいい模様のバイアステープで飾りつけするだけでも、DIY・手作り感が出る。かわいいメガネケースを作りたい方は、マスキングテープのようにかわいいバイアステープを使うとよい。

出典:www.youtube.com

黒と白の水玉模様の巾着

黒い背景に、白の水玉模様が映えている。この柄を纏った布なら眼鏡用の巾着に最適だ。作り方も至って簡単なので、初心者にもおすすめ。

ジーンズをリメイク

履かなくなったジーンズを、ポケット部分を生かすようにメガネケースへリメイクした。ポケット部分に余裕があれば、スマートフォンだってしまえる。デニム生地の質感が生かされているのがよくわかる。

出典:hellonatural.co

バンダナやハンカチをリメイクした巾着袋

もう使わなくなったバンダナやハンカチをミシンで縫い合わせて作った。ひもの部分は刺繍糸のような少し太めの丈夫な糸を使っている。

出典:gardenmatter.com

キルト生地だって十分に使える

中に少し綿が入っていて、格子状に縫い合わせている「キルト生地」だって、手作りメガネケースにふさわしい材料だ。そしてメガネを傷や衝撃から守ってくれる。

手提げかばんとお揃いのメガネケース

両方ともニットで作った、自慢のハンドメイド作品。ニットの手提げカバンの中にメガネケースを入れておきたい。そして何より、両方とも同じ柄というのが素晴らしい。

敬老の日のプレゼントに最適

心を込めて作った、布製のメガネケースは、敬老の日のプレゼントにもぴったり。これで大切な老眼鏡を保管するという手もある。使う布は渋い色や日本風の柄が付いているのがおすすめ。

毛糸を格子状に編んで

3色の毛糸を、格子状になるように編んでいくだけでも作れる。

猫のシルエットを塗装

市販のメガネケースに、猫の絵をくり抜いた紙を貼りつけて、白い絵の具を塗りつけて紙を剥がすと、かわいい猫のシルエットになった。

ポーチと同じ柄で統一

チャックで占めるポーチと、メガネケースは同じ柄の布を使っている。これは出かける時にいつも携帯していたい。

ボタンで飾りつけ

手作りしたメガネケースに、ボタンを飾り付けるともっとよくなる。なおボタンは洋服から取れてしまったものでも構わない。

麻布の袋で、夏のサングラスを保管

麻を織って作った布を縫い合わせて作ったケースには、夏で使うサングラスを保管しておきたい。

出典:www.bo3mia.com

外側に接着剤を塗って、好きな柄の布を貼る

市販のメガネケースを自分好みにリメイクしたいなら、外側に接着剤を塗って布をしわなく貼ると簡単にできる。仕上げにリボンを貼るともっとかわいい。


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