おしゃれなマフラーの巻き方まとめ♥

おしゃれなマフラーの巻き方まとめ♥

寒い冬がやって来た時に欠かせないファッションアイテム・マフラーは、巻き方によってとてもおしゃれなアピールができる。大抵の人は、今まで2個か3個ぐらいの巻き方しか知らなかったが、こんな意外な巻き方もあるのだ。

2016.3.28 UPDATE

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女性必見!ちょっと工夫した、おしゃれなマフラーの巻き方!

バンダナのように巻く

少し面積がある布のようなマフラーを、バンダナのように巻いていくだけで立派なファッションアイテムになった。着ている服が地味な時は是非この方法を試してみるとよい。

前開きの服の間から見えるように

ジャケットのような前開きの服の間から、大きなマフラーが見えるようにしている。そしてマフラーの長さは、腰までに届くような長さだ。これはランウェイを歩くモデルに着せてみたい。

全体を包み込むように巻く

今度は、面積が大きいマフラーで全体を包む込むように巻いている。この方法があれば寒い冬が来たって平気だ。最大の特徴は片方に垂れるように巻くのがコツ。そしてさらに、重なっている部分に安全ピンのようなブローチをつけると、よりファッションらしくなる。

両端を、左右に渡すように

マフラーの両端を、左右に渡すようにするだけでも、立派な巻き方ができあがる。これなら普通の形のマフラーでも大丈夫。

二重になるように巻く

長さと面積があるマフラーは、2かい結んで二重に巻いても全然悪くない。あまりうまく結べないという方は、ぜひともこの方法を試してみるとよい。

やっぱり大きな面積は、インパクトがある

やはり布のように大きな面積のマフラーは、インパクトがあるファッションアイテムだ。着ている服がどんなに地味でも、これさえあれば全然OKである。

少し編みこむように巻いていく

茶色のマフラーを、ちょっと編み込んでいくように巻いていく。ちょっと手間暇かかるが十分なインパクトがある。ちなみにこのマフラーは秋に差し掛かった時に着ていきたい。編みこみの要素を取り入れるなんて、大したものである。

ここでは、巻き方を説明する

この写真は、大きなマフラーの巻き方を説明している。巻き方の要領が一通りわかれば、早速実践してみたくなる。ちなみに面積が広いなら、テーブルクロスにもなりそう。

毛布のような、ブランケットスカーフだっておしゃれに巻きたい

赤いチェック模様のブランケットスカーフは、十分に映えるファッションアイテムだ。寒さが厳しくなったら全身を覆ってもよいし、程よく巻いて洋服を引き立たせるという手がある。

普通の巻き方にひと工夫を加える

スカーフとして使う、ピンクのマフラーの巻き方を変えるだけで、野外へのお出かけにふさわしいファッションアイテムとなった。方法は、普通の巻き方にひと工夫加えるだけという手軽な手順である。

出典:unefemme.net

アニマル柄のマフラーにも、工夫した巻き方を加えたい

ヒョウ柄やゼブラ柄など、アニマル柄を纏ったマフラーにも工夫した巻き方を加えて、もっとおしゃれにしたい。そしてこのファッションアイテムは、もちろんお出かけにも使いたい。

長いマフラーには、首を温めてくれそうな巻き方を生かしたい

普通の長さと幅を持つマフラーは、やはり首を温めてくれそうな巻き方を生かしたい。こうすることで寒い冬がやって来ても、ちゃんと迎えられる。もちろん部屋の中のウォームビズに使ってもよい。

家の中が寒い時にも、マフラーを付けたい

家の中が少し寒い、でもストーブや暖房の温度はあまり上げたくない、節約したいという方は、マフラーを巻いてウォームビズをするとよい。まふらーだけではなく、足にスリッパをはくと、よりウォームビズになる。

出典:laurenconrad.com

ちょっと外に出る時にも、マフラーは外せない

新聞を取りに行ったり、庭の掃除をしたりするなどちょっと外に出る時にも、マフラーを温かそうに首に巻いておきたい。これで冷風や寒波をしのげる。もちろん、ジョギングにも使える。

出典:www.purlsoho.com

手編みのマフラーにもしっかりと生かす

毛糸を編んで作った手作りマフラーにも、応用させた巻き方を生かしたい。ちなみに手編みのマフラーは、自分好みの長さや面積に仕立て上げることができる。

出典:lolobu.com

シンプルイズザベスト

特に巻き方にはこだわらないという方は、普通のマフラーを首にくるっと一周させるだけでもOK。そしてこれはあまり派手なものを好まないという方にもおすすめな方法である。

まるでパティシエのスカーフみたい

巻き方、結び方を工夫すると、写真のようにまるでパティシエみたいなマフラー・スカーフができあがる。もちろんこれも普段着にプラスしてもよい。そしてこのような形状を作るなら、汗ふきタオルを使ってもよい。

出典:made2style.com

結び目を作る

今度は、長めのマフラーで大きな結び目を作った。すると冬にふさわしい感じの落ち着いたマフラーができあがった。これは男性にもぴったりなマフラーテクニックだ。

マフラーの巻き方は女性向けだけじゃない!工夫すればメンズ・男性にも使える!

出典:theberry.com

やっぱり灰色のマフラーは、男性にも似合う

男性が使うマフラーで適している色と言えば、灰色、黒、茶色、紺色が当てはまっている。もちろん、巻き方にもひと工夫を加えると、よりおしゃれな感じにまとまる。写真は灰色のマフラーをねじって首にまとめている。

1週だけ巻くという手もある

マフラーを一周だけ巻くというテクニックは、やはり男性にもピッタリである。ちなみに男性は、複雑な巻き方よりシンプルな巻き方の方が似合いそう。そして何よりこのテクニックは、学生さんにもぴったりである。

ネクタイのように結ぶ

白と黒の縞模様が付いたマフラーを、ネクタイになるように結んだ。このマフラーネクタイは、コートだけではなく、ジャケットにもよく似合う。そして何より男性ファッションモデルか俳優に着けたい。

出典:style-files.com

イケメンにマフラーは最適

かっこいい顔立ちの男性・イケメンの冬はマフラーで決まりである。やはりおしゃれに巻くと、男性のカッコよさが滲み出てくる。もはやマフラーは女性だけにとどまらず、男性にもふさわしいファッションアイテムだ。

出典:blacklapel.com

スーツの隙間から、見えるようにする

スーツの上着の隙間から、マフラーが見えるように工夫しても全然OKである。もちろんマフラーは、ネクタイのようになるように結んで巻いていくのがコツ。

出典:blacklapel.com

男性向けの、冬コートにもぴったり

冬コートとマフラーの組み合わせによって、おしゃれな男性を表現しているのがわかる。もちろんマフラーは、首を覆うようにして巻いているのが特徴。そしてコートの襟にラペルピンを付けると、もっとおしゃれになる。


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