大勢の観光客が来るインドネシア・バリ島の自慢のお土産!

大勢の観光客が来るインドネシア・バリ島の自慢のお土産!

多くの観光客に人気がある、インドネシアのリゾートの島・バリ島は、素晴らしいビーチと伝統的な民族舞踊、歴史あふれる寺院などの見どころがいっぱいである。そして日本に帰った時にも使えるお土産も、この島ならではの特色を十分に生かしている。

現地の雰囲気をそのまま感じられそうな、バリ自慢の風情あるお土産!

東南アジア各国で販売されているマンゴーグミは結構風味が詰まっている

ジューシーな完熟マンゴーを、くにゅくにゅしたグミへと応用させた。1個1個きちんと放送されているので、ばらまき土産としてしっかりと使える。

出典:www.ebay.com

厳選されたジャワコーヒーの風味が詰まっているコーヒーキャンディ

よい香りがするコーヒーを使ったキャンディ。口に入れるとコーヒーのよい風味が口いっぱいに広がる。もちろんこれは仕事の合間に舐めても悪くない。そしてたくさんの人に分けることもできる。

またの名をケチャップマニスとも言う甘口醤油は料理にすごく役立つ

インドネシアで有名なエスニック料理の味付けには、この甘口醤油が使われることが多い。もちろんこれは、和食でも使えて、サラダにかけるドレッシングの材料にもなる。

こだわりの製法で作った多くの人がリピートしているヴァージン・ココナッツオイル

無添加、無農薬のヴァージン・ココナッツオイルは、バリ島で手に入り、多くの海外セレブが愛用している。そしてこれは美容にもよいので、お菓子やお料理に使われることが多い。

世界一高価なコーヒーとして名を馳せているコピ・ルアックもおすすめ

インドネシアならではの、芳醇な香りがするコーヒー。1杯入れるととても素晴らしい味わいがしてくるので、朝の時間帯やオフィスで使いたい。ちなみに肝心のコーヒー豆をどうやって作るのかは、赤く熟したコーヒーの実をジャコウネコが食べて、糞として排泄した豆を取って作っている。なお、ジャコウネコ自体はよい香りのフェロモンを分泌するので、それが食べたコーヒー豆に加わって、よい香りを作るのだ。

出典:www.javara.co.id

小さな村が昔ながらの伝統的な製造方法で作っているクサンバの塩

粒が粗い、バリ島自慢の天然の塩。料理に入れると味が引き立ち、肉や魚の下ごしらえとしても使える。もちろん塩化ナトリウムなどの添加物は一切入っていない。

インドネシアに伝わる漢方ドリンク・ジャムウは健康を保ってくれる

ウコンを始めとする、体にいい天然素材を贅沢に使った飲み物。粉末状または液体状になっていて、水で溶かして飲むのだ。これさえあれば日々を健康的に過ごせそうである。

出典:www.flickr.com

ご当地ビールとして有名なビンタンはすっきりとした味わいで癖がない

インドネシア及びバリ島でよく飲まれている、地元ビール。エスニック風の料理と相性抜群で、いくらでも飲めそうである。そしてお土産としても使えるに違いない。

出典:arakbali.com

元々は中東の蒸留酒だったが東南アジアにも進出してきたアラック

こちらは、ココナッツを原料にした蒸留酒。もちろんそのまま飲んでも美味しいが、カクテルに使ったり、オンザロックにしたり、炭酸水で割って飲んでもよい。

油で揚げるとこんなにふんわりと膨らむえびせんべい・クルプック

ナシゴレンなど、ご飯もののインドネシア料理に添えることが多い、ふわふわのえびせん。もちろんえびせんだけでスーパーマーケットなどで販売されていることもあるので、1つ買って子供のおやつにしてもよい。

病みつきになるような辛さが込められたサンバルソースは料理にぴったり

料理にピリッとした刺激を与える、いかにもエスニックらしいソース。焼き飯や焼きそばを始め、鶏肉料理などありとあらゆるレシピに応用できそうだ。

出典:www.sbs.com.au

日本に帰国しても手軽に作れるようにインスタントミーゴレンが出ている

インドネシアを代表する麺料理・ミーゴレンを家庭で簡単に作れるという商品。麺、調味料はちゃんと入っているので、あとは自分の好きな具材を追加すればOK。

出典:www.baliorti.com

豊富な種類があるスパイス各種も料理を引き立てる立派な調味料となる

地元料理の味の決め手となるスパイスは、色んな種類がある。もちろん粉末状になってビンに入っているので、お土産として持ち帰ることができる。当然カレーに使っても全然悪くない。

コーヒーバタークッキーもなかなかバリ島らしいお土産として有名

これも、バリ島を代表するお土産の1つである。地元で採れたコーヒー豆の形をしたクッキーには、よく焙煎したコーヒーの味が染み込んでいる。そして1個1個包装されているので、お土産にピッタリだ。

一度食べると止まらなくなってしまう味があるイーストバリカシューズ

美味しいだけではなく、美容と健康にとてもよいとされているカシューナッツに、更なる味を加えて、子供のおやつや大人のおつまみにぴったりな逸品を作った。ちなみにこのカシューナッツを製造することは、貧しい農村で暮らす人々の生活や雇用を向上させている、

カカオバターが100%も使われていてふくよかな味わいのモンゴチョコレート

インドネシア国内で最高級と言われている、チョコレートブランド。地元で育てたカカオを原材料としていて、色んな味を作っているので、多くの人がバリを訪れたらお土産として買っていく。

出典:food.ndtv.com

健康や美容を意識している人にぴったりでまろやかな味がする砂糖・パームシュガー

ヤシの木の樹液から採取した、少し茶色い砂糖。普通の砂糖と比べるとミネラルやポリフェノールが多くて、コーヒーに入れることはもちろん、料理やお菓子作りにも役立つ。

本場の味が家庭でも手軽にできるようにナシゴレンの素が売られている

バリ島を始め、インドネシア全土で食べられている地元料理・ナシゴレンを家庭で簡単に作りたいなら、この素を買っておくとよい。これをご飯に振りかけて炒めて、お好みでエビやみじん切りにした野菜を加え、最後に目玉焼きを乗せて完成。

これら一つ一つの作品は熟練した職人が心を込めて作っているアタ雑貨

ワラを丁寧に編んで作った、バリ島自慢の民芸品。写真はバッグだが、マットやコースターなど、色んな種類がある。もちろんこれらは1つ1つ丁寧に作られている。

出典:www.inbali.org

日常生活ですんなりと馴染みそうなバリ自慢の食器・ジェンガラケラミック

これも、バリ島に代々伝わる民芸品の陶器である。食器の表面や表側には、他ではなかなか見られないような独特の模様が付けられている。もちろんエスニック料理を盛り付けるのにも最適だ。

バリ島旅行をこよなく愛する人は必ず買っていくよい香りの柔軟剤モルト

洗濯したものがふんわりとした食感になって、よい香りがしてくるようになる、インドネシア自慢の柔軟剤。写真はたっぷり入っているものだが、バラまき用として使える、小さな袋に入ったものもある。

振ってみると心地よい音が聞こえるガムランボールは思わず幸せを呼び入れそう

持っているだけで幸運が訪れると言われている、インドネシアの民芸品。振ると鈴のように音が鳴り、周りには花や月などが刻まれている。そしてネックレスやストラップにしたりすることもできる。

落ち込んだ時や気分をリフレッシュさせたい時に役立つのがこのお香

火を付けると、部屋いっぱいにいい香りを運んでくれるお香も、インドネシア及びバリ島の名物である。値段も日本より安くて、色んな香りがあるので部屋でゆっくりくつろぎたい時にピッタリである。

豊かなフレーバーとエキゾチックな味わいが込められたガラムも珍しい

こちらは、インドネシア及びバリ島で販売されているタバコである。もちろん吸う人と吸わない人がいるかもしれないが、タバコが好きな人へのプレゼントにもふさわしい。

オーガニックにこだわっているスキンケア・ヘアケア用品は毎日使いたい

洗顔に使ったり、乾燥した肌に塗ったり、傷んだ髪の毛につけたりするバリ島自慢のスキンケア・ヘアケア用品。どれも天然の素材を使っているので、肌を優しくいたわってくれる。

出典:www.ebay.com

傷みやすい髪の毛にうるおいを与えてくれるエリップスヘアオイル

お風呂からあがって髪を乾かす時に使う、カプセルに詰まったヘアオイル。これは洗い流さないので、優しく髪をいたわってくれて、ダメージを修復してくれる。写真はたくさん入っているお得な商品だが、小分けになったものもある。

出典:braceletrt.com

じゃらじゃらしたビーズアクセサリー各種はとにかく女性にふさわしい

バリ島の屋台では、手作りのビーズアクセサリーが販売されている。もちろん値段は安いので、たくさん買い求める女性が多い。種類はネックレス、ブレスレット、ピアス、指輪など色々ある。

心を込めて作られていてきれいな模様が刻み込まれている布製品各種

丹念に織って作った、布製品もバリ島の名物である。写真は足ふきマットだが、ランチョンマットやポーチ、スカーフなど色んな種類を作っている。これを使うと、部屋の空間がエスニック風になる。

出典:ppc2010bali.com

プラチナのような輝きを見せているシルバーアクセサリーも重宝される

1個1個、心を込めて丁寧に作られた立派なシルバーアクセサリー。男性でも女性でも気兼ねなく使えるデザインが揃っていて、屋台で格安の値段で買えるので、ぜひ買っておくとよい。

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