ぐっすり眠りたい時に役立つ手作りのアイマスク!

ぐっすり眠りたい時に役立つ手作りのアイマスク!

飛行機や観光バスなどで、ぐっすりと眠りたい時なら「アイマスク」というものを使うとよい。これで目を覆うと、些細な光で目が覚める、なかなか眠れないという時でも安心して眠ることができる。

2018.9.18 UPDATE

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旅行の時に持って行きたい、オリジナルの手作りアイマスク!

閉じている目を描く

自分オリジナルの手作りアイマスクを作るなら、ごく普通の形に閉じている瞳を縫い付けておくとよい。もちろん目は背景よりも目立つ色を使って、つけまつげを付けるとよい。

かぎ針編みで作る

今度は毛糸を使った、かぎ針編みを用いて作っている。形は普通のメガネと同じようになっていて、レンズや目もしっかりと付けているのが特徴である。

子どもにピッタリな、パンダのアイマスク

飛行機で眠る子どもにも、アイマスクは必要である。そしてこれは子どもに人気の動物・パンダを模っているので、子供たちに大受けすること間違いなし。もちろんパンダもしっかりと目を閉じている。

灰色の縞模様

白と灰色の縞模様の生地を、アイマスクに生かした。こちらは目は一切付けていないけれど、大人の男性や飛行機で出張するビジネスサラリーマンにも最適な逸品である。

周りにポンポンを付ける

こちらは閉じている眼だけではなく、周りにカラフルで小さなポンポンを付けているのが特徴。やっぱりカラフルな飾りが加わると、かわいさが増してくる。

ぬいぐるみに付けてもかわいい

アイマスクは、人間だけではなくかわいいぬいぐるみに付けても全然違和感がない。これでぬいぐるみたちもぐっすりと眠れること間違いなし。

柄のある布を使う

今度は子供用の巾着袋にも使われる、色んな柄の布を使って作っている。たまにはこのようなユニークな柄もアイマスクに取り入れても全然悪くない。

縁をバイアステープで覆う

こちらは、縁をバイアステープで覆っているのが特徴である。ちなみにテープの柄はアイマスク自体の布とは全く対照的になるようにしているが、全体を引き締めているのがよくわかる。

出典:www.awwsam.com

文字を刻み込む

100円ショップでも手に入る、市販のアイマスクに文字の形に切ったフェルトを接着剤で貼ったり、糸で縫い付けていく。すると使っている最中はメッセージを伝えられるような逸品になった。

マスクとゴムひもは同じ柄

こちらは、マスク自体とゴムひもがともに同じ柄の布で作られている。柄を揃えることで統一感が出てきて、より毎日使いたくなってくるに違いない。

中に綿を詰める

今度はマスクの中に布を詰めて、当たり心地がいいようにしている。ちなみに綿を詰める時は、まずは布を互いに裏面にして袋状になるように塗っていってひっくり返すとよい。

出典:so-sew-easy.com

表と裏でリバーシブル

こちらは、表と裏で柄が異なっている立派なアイマスク。使いたい柄が2つある時は是非この方法を試してみるとよい。もちろんゴムは布の間に付けるのを忘れずに。

ユニークな言葉を貼りつける

アルファベット文字に切ったフェルトを貼りつけて、ユニークな言葉を作っている。これでますますアイマスクを使うのが楽しみになって来て、相手に楽しい言葉を伝えられること間違いなし。

黒猫の顔

今度は黒い布生地を生かして、黒猫の顔を作った。形をいかにもネコらしくして、かわいく仕上げているというのが特徴である。

水中メガネみたいなデザイン

こちらは下側の中央を凹ませず、全体に丸みを帯びているような長方形に仕立てあげた。これはまるで海に潜る時に使う、水中メガネみたいなデザインとなっている。

メイクした目を描き込む

こちらは布や刺繍ではなく、ペンで目を描き込んでいる。しかもその目はアイラインやマスカラで強調されていて、閉じている瞳にはまぶたにラメが塗られているのが特徴である。

サテン生地を使う

ドレスやハンドバッグにも使われる、光沢のある布・サテン生地を使って作っている。アイマスクに取り入れると、いかにも光沢感があふれていて、心地よい触感の作品へと仕上がった。

ギザギザのひもを縫いこむ

ギザギザになった、飾りに使うひもをシンプルな色合いのアイマスクに縫い込んだ。ひもは1本だけではなく、2本や3本に縫い付けても全然構わない。

不思議なギザギザ模様の布

まるで電波のような、不思議な形のギザギザ模様が布地を使ってアイマスクを作った。これもなかなかユニークな柄になっていて、積極的に使いたくなる。

かわいいワンポイントを付ける

今度はかわいい柄のアイマスクに、レース生地やリボンなどを縫い付けておしゃれにした。ちなみにワンポイントは端っこか、全体に行き渡るように付けるとよい。

フェルトの羊

アイマスク自体はフェルトで作っていて、外側の縁の部分は工夫して切っているのが特徴である。そしてアイマスクの大地には、同じくフェルトで作った羊たちが戯れている。

白いネコ

白い背景の水玉模様の布生地で、白いネコのアイマスクを作った。ネコの顔だけで目やひげや鼻は一切ないが、これでも立派なアイマスクになっていることは確かである。

今度はひげも付いている

今度は耳の穴や、鼻と一緒のひげも縫い付けた。形状はサングラスのようになっていて、しっかりと目を覆えるようになっている。そして全体の色は黒で、所々のパーツは白となっているのがまたよい。

フクロウの目

こちらもかぎ針編みで作ったアイマスクだが、今回はフクロウの目とくちばしを取り入れている。そして閉じた瞳もついていて、色もカラフルなので子供に喜ばれそう。

出典:slostudio.ca

正六角形のパッチワーク

正六角形に切ったカラフルな布生地を、パッチワーク風に縫っていき、アイマスクを作った。色とりどりの正六角形はまるで虹色みたいな印象があって、気軽に使えそうな印象がある。

出典:www.popsugar.com

バラの柄

今度は、可憐な印象のバラの柄の布地を使ってアイマスクを仕立てあげた。中にはよい香りがするバラのポプリやアロマオイルを仕込んでおくと、より気分がスッキリすること間違いなし。

出典:www.etsy.com

山の動物

アライグマやキツネ、リスなどの種類がある「山の動物」をモチーフにしたアイマスク。たまにはこのようなデザインを取り入れても全然悪くない。そして中には綿を一切詰めずに、シンプルに仕上げている。

長いまつ毛の閉じた目

こちらは、長いまつ毛がある閉じた瞳を付けたアイマスク。今までの閉じたまぶたにはないようなユニークさがあって、積極的に使いたくなる。

米袋からリメイク

布製の丈夫な米袋からでも、立派なアイマスクは作れるということを忘れてはいけない。もちろん表面にかわいい布を付けてカムフラージュしてもよい。


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