照明をDIYしておしゃれなランプシェードを作っているまとめ

照明をDIYしておしゃれなランプシェードを作っているまとめ

家の中にあるとありがたい、おしゃれな照明は、材料を揃えれば自分でDIYすることができる。そしてできあがった照明は、部屋のインテリアにもなる。これらは絶対にお店では手に入らない、自分だけのオリジナルだ。

インテリア性があふれていて、個性豊かなオリジナルのおしゃれな照明をDIY!

バスケットにひもを巻き付けて

植物を育てるのに使うワイヤーネットのバスケットに、ロープのような質感のひもを巻き付ける。するとカントリー風な感じのランプシェードができあがった。これはリビングのランプにふさわしい。

出典:www.idlights.com

角柱の空きびんを使って

ウイスキーやジョニ黒などが入っていた角柱の空きびんの底を切って、ソケットとナツメ球みたいな電球を付けると、ビンの形状を生かしたランプができあがった。これはバーやおしゃれなカフェにふさわしい。

ワイヤーネットのカゴを逆さにして

今度は、ワイヤーネットのカゴ単品だけを使って、個性豊かなランプシェードを作った。これは吊るした電球に取り付ければいいだけなので非常に簡単である。そしてDIYが苦手だという人にもおすすめである。

糸を球状に巡らせたランプシェード

タコ糸を使って、球状のようなランプシェードを作った。大きさはビーチボールぐらいの大きさが適している。これは中華料理か韓国料理、エスニック料理のレストランの飾りに適している。写真は白いタコ糸を使っているが、他の色を使っても構わない。

鳥かごのようなデザイン

天井からぶら下がっている既製品のランプシェードを、自分好みにリメイクした。まずランプシェード事態を取り外して、傘の部分を丸ごと取り換えて、ぶら下げている部分にロープを巻き付けた。

水を切るざるを活用

洗った野菜の水を切る、脚付きのざるをランプシェードに応用させた。これはキッチンの照明にもふさわしい。そして調理をするキッチンによく馴染んでいる。

素敵なシャンデリア

古道具屋で購入した古いシャンデリアに園芸用のロープを巻き付けて、ロウソクの炎のような電球を取り付けた。これで豪邸にもなじみそうなシャンデリアにリメイクできた。

4つの方角に電球が付いている

東西南北の4つの方角に、棒を取り付けた電球を向けた。4つの電球を支えている木箱が回転すれば、より素敵なムードが生まれそうだ。

不思議な球体

同じ幅の黒い輪を組み合わせて、不思議な感じがする幾何学的なランプシェードを作った。色が黒いので、全体の雰囲気とよく馴染んでいて、素敵なインテリアを作りだしている。

洗面所を照らす3つのライト

洗面所を照らす3つのライトは、非常に役立つ優れものである。そしてこれらのライトは、どこの方向にも向けることができるのだ。固定している金具も黒く塗装されていて、すごく落ち着いた感じだ。

クリスマスツリーの電飾も使える

クリスマスツリーに絡ませる、連結した電球も手作りの照明に応用できる。ロープを巻き付けた容器をランプシェードにして取り付けると、もっとおしゃれな感じに仕上がる。

大小の球体を使って

今度は不思議な球体を2種類作って、ランプシェードに仕上げた。やはり異なる大きさのものを使うと、より部屋のインテリアにふさわしくなる。ちなみに今回使っている材料は、裂いた竹である。

出典:livesimply.me

ベッドのヘッドボードに取り付けて

DIYで作ったベッドのヘッドボードの両端に、読書用のライトを付けた。ちょっとした工夫で、より使い勝手がよいものに生まれ変わるということが伺える。

木の板を組み立てて作ったスタンドに

3本の木の板を組み合わせて、ぶら下げるタイプの照明を作った。これもなかなかDIYの要素が生きていて、部屋の空間に馴染んでいるということがわかる。

出典:www.elle.co.za

ナツメ球をぶら下げる

小さなナツメ球を両端にぶら下げる感じで、照明を作った。両側にある光が何だか温かそうな感じを出している。これは山小屋やペンションにあるベッドの両脇に置いておきたい。

とてもおしゃれなデザイン

新築の家に設置したい、理想のデザインの照明。金色と白の色合いが見事に調和して、高貴なインテリア性を出している。この洗練されたデザインは、とても手作りとは思えない。

出典:www.babble.com

ティーカップとソーサーをひっくり返して

もう使わなくなったティーカップとソーサーに穴を空けてひっくり返して、電球のランプシェードに生かした。こんなユニークでおしゃれなデザインの照明なんてなかなかない。

ビーズを通した羽をぶら下げて、エスニック風に

ちょっとエキゾチックでエスニック風なランプシェードを作った。まずは本体となる笠に裂いたレザー生地を巻き付けて、透明なテグスに通した天然石を絡ませて、下にビーズを通した羽を結び付けることで、こんなに素敵な作品ができあがった。

レザー生地を巻き付けて

電球を取り付けるソケット付きの円形の板に、同じ幅に切ったレザー生地を絡ませて、ユニークな感じの照明を作った。レザー生地の間からあふれる光が、とてもおしゃれである。

出典:www.facebook.com

アンティーク感あふれる仕上がり

今度は使わないティーカップとソーサーを組み合わせて、ティータイムのテーブルに置いておきたい電気スタンドを作った。一番上に乗っている花柄のランプシェードが、さらに全体をまとめているのがわかる。

丸ヒモを編んで作ったロープに取り付けて

丸ヒモを編んで作った丈夫なロープの先には、灯りを灯す電球が付いている。もちろんロープの中には、電気を通すコードが通っている。そしてこれは突っ張り棒に絡ませて使う。

まるでキャンプのたき火みたいだ

下にはごつごつした石が置かれていて、上には塗装した木の枝が置かれている。そしてその中には、火のように暖かな光がともっている。これはアウトドアが好きな人へピッタリな作品である。

出典:www.flickr.com

まばゆい光を放つ天国の雲

今度は、雲のようなランプシェードを手作りした。ちなみにこれは球状の骨組みを作って、周りに綿を貼りつけて作っている。雲の隙間からこぼれる光は、まるで天国の光である。

たくさんの円形に切ったプラバン板をつり下げて

既製品の照明に、たくさんの円形のプラバン板をつなげたものを取り付けた。ちなみにプラバン板はやすりでこすったり、マニキュアの除光液を塗って、すりガラス風にしている。

出典:diyready.com

メイソンジャーを使って

食料などを保存する広口ビン・メイソンジャーも手作り照明に大いに役立つ。たくさん作ってぶら下げておけば、部屋の雰囲気がぐっとよくなる。これはレストランやバーに使いたい。


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