フランス旅行に来たら買うべきおすすめ土産!お菓子・調味料・雑貨etc…

フランス旅行に来たら買うべきおすすめ土産!お菓子・調味料・雑貨etc…

首都であるパリや、凱旋門、市場、エッフェル塔で有名な「フランス」は、買っておきたいお土産も充実している。それらはこの国の特徴を生かした雑貨や、かわいくて美味しいお菓子、家庭で使える調味料などの種類がある。なのでこれらを見ると早速フランスに旅立ちたくなるだろう。

お菓子、雑貨、調味料など・・・フランスのお土産はとにかくおしゃれ!

パリのあちこちに専門店があるマカロンはそのかわいさに誰もが引かれる

日本でも人気があるかわいいお菓子・マカロンはフランスで誕生したということを忘れてはならない。有名なパティシエが心を込めて作ったマカロンは、色んな味がある。
※なお、マカロンをお土産にするなら賞味期限が短いので、帰国する日に近い日に買うことをお勧めする。

出典:www.elle.fr

毎日持ち歩くカバンやポーチの中に入れたいロクシタンのハンドクリーム

世界的に有名なコスメブランド・ロクシタン自慢のハンドクリーム。これは女性の手を優しく癒してくれて、潤いをもたらしてくれるので、ぜひカバンの中に入れておきたい。

細かく刻んで色々な料理に生かしてみるとよいオイルサーディンの缶詰

新鮮なイワシを裁いて、オリーブオイルに漬け込んだ食品・オイルサーディンの缶詰はフランスではよく食べられている。そしてありとあらゆる料理に応用されている。

家庭で作る美味しいスープの強い味方として知られているブイヨンの素

フランス料理の基礎となる、ブイヨン(スープの素)を粉末状にして、使いたい時にすぐ使えるように応用させた。これさえあれば材料を揃えて1からブイヨンを作る手間が省けて、美味しいスープが作れる。

日本でも高く評価されているワイン各種もなかなか素晴らしい逸品

フランス料理と一緒にいただきたい、自慢のワインも立派なフランス土産になる。赤ワイン、白ワイン、ロゼワインを始め、スパークリングワインのシャンパンも揃っている。

エアメールとしても使える絵はがきにはフランスの名所がたくさんある

旅行の様子を家族や知人、友人に伝えたい時には、メールもいいけれどフランスの風景が描かれている絵はがきを使うとよい。これで相手によりメッセージを伝えることができる。

神様の気まぐれという意味の名前を持つカプリス・デ・デューのチーズ

ワインと一緒に食べたり、薄く切ったバケットの上に乗せて食べると美味しいチーズも、立派なフランスの名物だ。ちなみに写真はカマンベールチーズと同じタイプだが、ブルーチーズやチェダーチーズなどもある。

出典:blog.traoumad.fr

機械を一切使わずに人の手で1から丁寧に作り上げているゲランドの塩

パンの味を引き立てるために使われる、粒が粗いゲランドの塩。もちろん毎日の食事の味付けに使っても全然悪くない。

普通の塩よりも風味豊かで色々な料理に生かしたくなるトリュフ塩

フランス料理にも使われる世界三大珍味のキノコ・トリュフを乾燥させて、細かく刻んだものを海から採れたミネラルたっぷりの塩と混ぜ合わせた。これはありとあらゆる料理に使える、魔法の調味料と言える。

パリを始めフランス全土で人気を集めているKUSMI TEAの紅茶

午後のアフタヌーンティーに使いたい紅茶は、フランス産のブランド・KUSMI TEAがふさわしい。もちろんフレーバーも色々あって、素敵なお茶会に仕立て上げてくれそうだ。

出典:www.france5.fr

王室にも認められたマルセイユ石鹸は多くの人から愛されている逸品

余計な添加物が入っていない、マルセイユ地方独特の天然石鹸。これは手を洗うのにも体を洗うのにも両方使える。そしてプレゼントにもピッタリである。

天然の栗を使ってずっと変わらない味わいを保っているマロンクリーム

焼きたてのトーストに塗ったり、クッキーの生地に混ぜて使うと美味しいマロンクリームは、フランスに来たら買っておきたい逸品だ。そして、あらゆるお菓子に活用させたい。

現地ではショコラという名前で親しまれている数々のチョコレート

1つ1つがまるで芸術作品のように素晴らしいチョコレートは、フランスでも有名である。これらはチョコレート専門のパティシエ・ショコラティエが心を込めて作っているからこんなに素晴らしく仕上がっている。

出典:rocq69.ti-da.net

容積がたっぷりとあるモノプリのエコバッグは地元の人も当たり前に使う

マルシェとかに寄って買い物に来たら、このエコバッグがあるとありがたい。もちろん日本のスーパーマーケットでの買い物にもしっかりと使える。

素材本来の味が伝わるBonne Maman(ボンヌママン)のジャム

パンに塗ったりヨーグルトにかけて使いたい、フランス自慢のジャム。気になる味はイチゴやブルーベリーを始め、アンズやイチジクなど、色んな種類がある。もちろん複数の味を買っておくとよい。

クリーミーな口当たりと芳醇な香りで多くの人を引きつけるエシレバター

1900年に行われたパリ万国博覧会で高く評価された経歴を持ち、三ツ星シェフや有名パティシエが引きつけられている、究極のバター。ちなみにこれは普段ではあまり手に入らない発酵バターとなっていて、味もなかなか素晴らしい。

疲れた時のリフレッシュにふさわしい香りを運ぶラベンダーのサシェ

ラベンダーのポプリを詰めた布袋・サシェは、部屋にとても良い香りを運んでくれる。もちろん中に入れるポプリは、ラベンダーだけにとどまらずローズやカモミールでも構わない。

貝殻の型に入れて焼き上げることが多いマドレーヌは紅茶のお供にふさわしい

紅茶と一緒にいただきたい焼き菓子・マドレーヌはフランスを代表するお菓子である。やっぱり、貝殻のような形をしていて、バターの香りがするのが最大の特徴である。

ポトフやコンソメスープなどの洋風料理に欠かせないブーケガルニ

スープを使った煮込み料理に加えると、より味が引き立ってくるブーケガルニは、よい香りがするハーブの茎を束ねたものである。そしてフランス料理の味わいをしっかりと支えてくれている。

安い値段で買えて色々な用途もあるル・プチ・マルセイユはリピーターが多い

シャンプーやトリートメント、そしてボディークリームなどを開発している、ル・プチ・マルセイユの製品は、ぜひとも押さえておきたい逸品である。こんなに種類があると、どれにしようか迷ってしまう。

濃厚で口どけのよい味わいを十分に堪能できるトリュフチョコレート

世界三大珍味の1つと言われるきのこ・トリュフを模った、柔らかい食感のチョコレート。口に入れると、とろりと溶けるような味わいと芳醇なラム酒の香りが口の中に広がる。

ブルターニュ地方で受け継がれてきたレシピで作るガレットクッキー

これも、アフタヌーンティーに使えるフランス製のクッキー。バターをたっぷりと使っているので、程よい香ばしさがあってコーヒーや紅茶と相性抜群である。

出典:www.knorr.be

あちこちのフレンチレストランで出されているオマールエビのビスク

フランス料理のフルコースに使われるスープ料理・エビのビスクを缶詰に入れた。エビのふくよかな香りが全体に広がっているので、自宅にいながら本格的なフランス料理を楽しめる。

こんがり焼いたソーセージやホットドックに塗ると最高なマスタード

ホットドックや手作りドレッシングを作る時に使いたい、西洋からし・マスタード。容器がちょっと特徴ある形になっているのが素晴らしい。そして調味料マニアなら買い求めそうだ。

大事な要件を書いたメモを挟んで立てて置けるエッフェル塔クリップ

メモなどを挟んで立てて置くことができる、フランスの名所・エッフェル塔を模ったクリップ。色合いもなかなかオシャレなので、フランスに来たら是非買っておきたい雑貨である。

色んな種類のメタリックカラーで塗装されているエッフェル塔キーホルダー

こちらは、鮮やかなメタリックカラーをまとったキーホルダーである。1つ1つは立体的に表現されていて、細かいところも忠実に再現しているというのが特徴である。

出典:www.dishmaps.com

ゲランドの塩が入っているだけで引き締まった味になる塩キャラメル

天然の塩を練り込んで、味を引き締めているキャラメル。口に入れるととろけるような食感がして、キャラメルの甘さと塩味が見事に調和しているというのが伝わってくる。

出典:www.ebay.fr

現地でしか手に入らないデザインが豊富にそろったIphoneケース

フランスらしいおしゃれな柄をまとった、折りたたみ式のiphoneケース。そしてこれは横にして動画を見る時に立てて置くこともできるという優れものでもある。

日本でも馴染みがある焼き菓子・フィナンシェはアフタヌーンティーに最適

ふんわり、しっとりとした食感を楽しめる、フランス自慢の美味しいフィナンシェ。もちろん紅茶やコーヒーとも相性抜群で、食べると幸せな気分になれそうである。

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