照明はデザインによってますます明かりを強調したインテリアとなる!

照明はデザインによってますます明かりを強調したインテリアとなる!

明かりを灯す室内の照明は、素敵なデザインだとますます明かりが強調されて、すごく立派なインテリアとなる。それは色々な形状があって、空間のムードを出し、すごく引き立てるいう役割を果たしている。

2018.4.23 UPDATE

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ありとあらゆる場所にあって、光をもたらす理想の照明インテリア!

銅色のランプシェードで覆う

天井からカウンター式テーブルに向かってぶら下がっている、この3つのライトには、銅でできたランプシェードが被せられている。ちなみにそのランプシェードは、錆も曇りも全くなく、光を反射する。

出典:www.pinterest.jp

いくつもの電球がまとまっている

小さめの電球をいくつかひとまとめにして、インテリア性あふれる照明にした。例え小さくてもたくさんあるので、部屋の中に十分光を届けられ、さらに電球は同じ位置に上下付いているのもよい。

骨組みだけの木の箱

調理台を完備したこのキッチンの天井には、2つの照明が付いているが、どちらも木の軸だけで作った立方体の骨組みで囲まれている。そしてこの箱は、灯した電球の光を盛り上げていることが伝わってくる。

出典:deavita.com

机を照らす電球

簡易な作業をするのに使われる、小さな机のすぐそばには、暗くなっても作業ができるように小さな電球が付いている。ちなみにこの電球は、向きを変えられるようなしくみもあるとなおよい。

透明なガラスのランプシェード

食卓ダイニングを明るく照らしているのは、天井からぶら下がっている照明だ。しかもその照明は、どこまでも濁りがなく透明なガラスのランプシェードが付いていて、さらなるインテリア性を醸し出している。

ランタンのようなデザイン

今度の照明の飾りは、山小屋やキャンプで不可欠となるランタンを用いている。これもなかなかのムードを出しているので、カウンターテーブルを構えた鉄板焼きのレストランにふさわしい。

ナツメ球をそのままぶら下げる

従来の電球よりも細長く、クリスマスツリーやイルミネーションなどの電飾にも使われる「ナツメ球」は、複数個天井からぶら下げて使えば立派な照明になるということを忘れてはならない。

出典:lilaliv.ch

2つの方向へ、直角になるように組み合わさっている

今度の電球は丈夫な軸に繋げられていて、直角ができあがるように組み合わされているのが特徴。2つの光は十分に行き届いていて、交差している軸は屋根が折れ曲がっているちょうど境目の所にあるのが特徴。

出典:deavita.com

コードをユニークにまとめる

電球に繋がっている電気を送るための長いコードは、びしっと折れ曲がっていて素敵な街並みを作り出している。ちなみに街はシルエットだけかもしれないが、光が灯ることで活性化しているように見える。

円卓を照らす

家族で使ったり、友人を呼んでちょっとしたお茶会を開くのにふさわしい、脚で支える円卓を、お椀のようなランプシェードが付いた照明が照らす。ランプシェードと椅子は共に白く、テーブルは黒いので、見事に調和している。

足元を照らす

今までの照明は天井に取りついていて周りを照らしていたが、今回は階段や廊下の足元を照らす仕組みとなっている。ちなみにこの方法は非難する時の誘導灯として、飛行機の中にも生かされている。

黒く塗りつぶしたランプシェード

今度のランプシェードは、外側を真っ黒に塗りつぶしているのが特徴。そしてこれは同じ色の窓の縁や椅子、テーブルの脚などにも使われていて、全体にまとまりが十分すぎるほど出ている。

出典:decomyplace.com

もう1つ、小さいのを付けている

この場所での照明は、手前に見える天井からぶら下がったものだけではなく、壁にしっかりと取りつけられているのもある。小さい電球も大きいものに負けないくらいの光を放ち、部屋にムードをもたらしてくれる。

出典:decoholic.org

所々を照らせるようになっている

照明の光は、できればあると便利だと感じるところにも行き届かせたい。写真の下の部分にある流し台には、その要望が実現しているように光が灯っている。これならちょっと暗い時にも、安心して料理ができる。

出典:decoholic.org

洗面所にも忘れずに

家の中に欠かせない照明は、顔や手を洗うのに欠かせない洗面所にも設置するのを忘れずに。こちらは裸電球になっているが、十分に洗面所を明るくしていて、全体とよく調和している。

まっすぐに刺さったナツメ球

前回のナツメ球はコードに繋がって天井からぶら下がっていたが、今度はまっすぐに壁に突き刺さっているのが特徴。そして相変わらず、複数個あることによって十分に光を届けることができる。

照明の角度を調整できる

こちらも壁にしっかりと取りつけられているものだが、今度は電球及びランプシェード部分が好きな方向へ曲げられるという仕組みになっている。これなら光が欲しい所に行き届かせることができる。

ベッドを照らす仕組みとなっている

ベッドの背もたれから伸びていて、天井へ行き届いているこの棒は、ただ長さがまちまちなだけではなく、スイッチを入れると光り、ベッドを照らす仕組みとなっている。これなら、寝る前の読書も大丈夫。

出典:www.pinterest.jp

広口ビンを活用

食料を保存するのに役立つ、メイソンジャーなどの広口ビンを加工して、ランプシェードに応用させると、光をますます映えさせるなかなかよいインテリアのランプになった。なお、加工方法はいたって簡単なのも嬉しい。

出典:www.pinterest.jp

窪みを温かい光で照らす

広かったり狭かったりする長方形の窪みには、やはり温かい光を灯すライトを付けておきたい。そして窪みには物を置くこともできるので、光を付けることによってより際立ってくる。

出典:www.flickr.com

階段近くを照らす

こちらも、従来ではなかなか見られない斬新な照明の応用と言える。手すりが付いた階段の壁をくぼませて、蛍光灯のような形状のライトを取りつけると、暗い所で階段を渡るのがすごく安全になる。

出典:decoholic.org

平べったいランプシェード

むき出しになっている木の支えがいくつも巡り合っていて、さらにはハンモックも吊るされているというこの空間の照明は、周りのインテリアに馴染むものが選ばれている。ちなみにその照明は、今までの物よりも平べったいことが伝わってくる。

出典:www.cinier.us

長方形からまばゆい光がこぼれる

こちらも、壁にしっかりと取りつけて使う照明。しかも形状はむき出しの電球ではなく、長方形に納められているというのが特徴。さらには、まばゆい光を全体に行き渡らせている。

出典:lilaliv.ch

透けているランプシェードで覆う

廊下を照らす照明は、斜めになっている天井からぶら下がっていて、透けているランプシェードで覆われている。もちろんランプシェードは光を通してくれるが、本来の光よりも和らげてくれるというメリットがある。

シャンデリアのような照明

今度は複数の電球をおしゃれにまとめた照明・シャンデリアを天井からぶら下げている。この飾りはなかなかおしゃれで、暗い空間に明かりを灯してくれるので、きっと多くの人から重宝されること間違いなし。

出典:centophobe.com

ウッドデッキもわずかだが、光が灯っている

広い庭へ行き届いているウッドデッキは、暗くなると少し危なくなるので明かりが欲しい。しかも今回設けている明かりは、まるでホタルの光みたいにほのかに輝くので、私たちの心を和ませてくれそう。

2つに分かれている照明

洗面所の壁に設置している照明は、十分に光を届けるために2つに分かれている。電球部分は白くて、支えているソケットや軸は黒いので、モノトーン調となっているのも特徴。

植物の茎のように伸びている

今度の照明は床に置いて使うものだが、電気を通す軸が植物の茎のように伸びて曲がっているのが特徴。これなら読書をする時にも打ってつけで、何より空間の立派なインテリアとなる。

出典:hngideas.com

大きな直径の輪に、等間隔になるよう電球を付ける

天井には大きな直径の輪が取りつけられていて、等間隔に電球が取りつけられている。そして光が灯ると、遊園地にありそうななかなか楽しそうな雰囲気が生み出される。

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