たった1つでも輝く!手作りのスターからなる小物/飾り物が勢ぞろい!

たった1つでも輝く!手作りのスターからなる小物/飾り物が勢ぞろい!

星の形のモチーフは、アクセサリーや飾りにも積極的に使われる。中には不要な材料を駆使して、お店では売っていない飾りや雑貨を作るという人も出てくる。そしてできあがった作品は、スターという言葉が似合う小物・飾り物となる。

2018.3.19 UPDATE

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星の形を模った、手作り感あふれるスターの小物及び飾り物!!!

出典:www.pinterest.jp

赤い背景と、白い水玉模様

星の形に切っている板にひもを通す穴を空けて、全体を真っ赤に塗ったら白い絵の具で水玉模様を描いていく。するとたった1つでもかわいい印象の飾りができあがった。

出典:www.pinterest.jp

クリスマスツリーのオーナメントにしても構わない

今度は厚さが1cmくらいの木の板を、星の形に切って塗装して雪の結晶模様を描いた。後は錐(きり)で穴を空けてひもを通せば、手作り感あふれるクリスマスツリーの立派なオーナメントになる。

板を繋げて、大きく作る

色んな色に塗装した同じ幅の板を繋ぎ合わせて、大きな星を作った。こんなに大きな作品を作るのは一苦労かもしれないが、やはり立派に完成すると今までの苦労は吹き飛ぶ。

ポプリが入ったサシェ

通気性のよい布を2枚縫い合わせて、中にラベンダーやカモミールなどのポプリを詰めて、そこから完全に縫い合わせていくと、よい香りを楽しめるサシェができあがった。これは洋服をしまっている引き出しに入れてもよい。

赤ちゃんのおもちゃにしてもよい

先ほど紹介したサシェを応用させて、赤ちゃんのおもちゃを作っても構わない。中には鈴を入れた綿を詰めていて、握って遊ぶだけではなくシャンシャンと音を鳴らして遊ぶことができる。

厚紙に布を貼って、麻ひもを付ける

これもクリスマスの飾りにふさわしい、立派な飾りとなっている。厚紙に手触りがよい薄い布を貼りつけて、星の形に切って作るが、ワンポイントを張ったり麻ひもを通すともっとよくなる。

出典:www.pinterest.jp

流木に、他のオーナメントとぶら下げる

こちらも布を縫い合わせて中に綿を詰めているが、今度は同じように作った他の飾りと一緒に流木にぶら下げている。そして流木自体も両側にひもを括り付けて、天井からぶら下げている。

出典:www.pinterest.jp

乾燥させたオレンジの皮

オレンジやミカンの柑橘類は、剥いた皮を室内に置いて乾燥させるとよい香りを出す。そしてそれを小さな星の形に切ってタコ糸で連結させると、よい香りをもたらすガーランドになった。

出典:www.pinterest.jp

丸めた紙を使って、立体的に

英字新聞などの不要な紙を丸めて棒を作り、同じ長さに切って星を作っていく。少しずつ大きさを変えて接着剤で繋げて、底の部分を作って壁にもたれるように掛けると、大がかりなオブジェとなった。

麻布で作る

こちらも星のサシェだが、今度は独自の手触りを持つ麻布で作っている。例え素材が変わっていても通気性は変わらないので、よい香りを感じられる。

糸でぐるぐる巻きに

まずは厚紙を星の形に切り、後は毛糸をぐるぐると膨らむように巻き付けていく。すると立体感が出ている、手芸の要素を生かした星のオーナメントになった。ちなみに使う毛糸は1つの作品に2色使ってもよい。

壁に貼り付け、クリスマスツリーに

ちょうどよい太さの針金を星の形に曲げたものをいっぱい作った後は、ひもを括り付けて壁に打った画鋲に引っ掛けてみると、壁のクリスマスツリーができあがった。星の形状は大きいものや小さいものなど色々あって、しっかりとまとまっている。

枠にして、小物をぶら下げる

1㎝くらいの幅に切った厚紙の両面に、クリスマス柄のマスキングテープを貼りつけて星の形に曲げていく。そして一番てっぺんに穴を空けて、クリスマスツリーのミニチュアをぶら下げて、後はリボンや鈴でまとめると、玄関や棚の上に置きたい飾りとなった。

出典:www.etsy.com

フェルトで作った、アイシングクッキー

クリスマスの時期に子供と一緒に作りたくなるアイシングクッキーにも、星の形は取り入れられている。だからそれをフェルトで表現して、立派な飾りにしても悪くない。そして白いアイシングの上にあるカラースプレーも、糸で忠実に再現している。

枝にひもを絡める

小枝や竹ひごなどを駆使して作った星の枠には、紙のひもを巻き付けている。何色か作って連結しておくと、手作り感あふれる立派な飾りになった。そして形が少し不ぞろいなのがご愛嬌。

出典:www.etsy.com

タイルを敷き詰める

まずは粘土を伸ばしてちょうどよい厚さにして、その上に砕いたタイルを敷き詰めていく。タイルは同じ色合いのものを規則的になるように並べて、模様を作り上げている。

出典:www.pinterest.jp

厚みがあるクッション

今までの星の飾りは、本当に飾りとして使えるものが殆どだったが、今度は雑貨屋さんに置かれていそうな分厚いクッションとなっている。そして表面にはいくつもの星が並んでいて、いかにも星らしい印象を出している。

粘土で作ったオーナメント

紙粘土を綿棒で伸ばして、インクが付いていないスタンプを押して模様を付けた後は、星型のクッキー型で抜いていく。仕上げにストローでひもを通す穴を空けて乾燥させると、クリスマスにふさわしい飾りができあがった。

アイスクリームの棒で作る

アイスクリームに付いてきた木の棒を5本集めて、接着剤で星の形に繋ぎ合わせ、後は色を塗ったりスパンコールで自由にデコレーションすると、子供の工作にもピッタリな星ができあがった。ちなみにこれは幼稚園や保育園に取り入れても悪くない。

出典:www.pinterest.jp

鉄の棒で括り付けて

玄関や庭にどーんと置いておきたい、大きめの星のオブジェ。ちょうどよい大きさの角柱と星の形に切った板に穴を空けて、ちょうどよい太さの鉄の棒で繋げる。もちろんこれは他の色を塗っても、アルファベットパーツを飾っても構わない。

ワイヤーにビーズを通す

写真のものを始め、透明だったりカラフルだったりダイヤモンドのように研磨されているビーズを、ワイヤーに通して星の形を作った。これは中が空洞となっているので、向こう側がくっきりと見え、立派な飾りを成し遂げている。

出典:www.pinterest.jp

梯子に飾り付け

先ほど紹介した、ワイヤーにビーズを通した星の飾りは、ラダーシェルフと呼ばれる梯子に飾っても構わない。梯子の片方にはクリスマスツリー用の電飾が飾られていて、それは星とよく調和している。

くすんだ板を切る

かなり使い込まれていて年季が入っている板も、星の形に切ってしまえばきちんとした飾りになる。そしてこの星は一切塗装されておらず、造花の葉っぱと一緒に飾られていて、自然な感じを出している。

出典:passionshake.com

紙で作った立体

今度は厚紙をきちんと図案通りに切って、のりでしっかりと繋げていくとまるで立体的な印象の星ができあがった。形状は大きめになっていて窓際に立てかけておいたり、ひもを使って天井から吊るすとよい。

連結したガーランド

星の形に切った何枚もの紙はひもで繋いで、ガーランドにしても構わない。そしてこのガーランドは、子供部屋の壁や階段の手すりに飾ると、なかなかよい出来栄えに見えてくる。

出典:www.pinterest.jp

拾った枝で作る

公園で拾ってきた枝をほぼ同じ長さに切って、5本まとめてみるとこんなに素敵な星の飾りができた。これはアウトドア施設にぴったりで、野外活動が好きな方におすすめの飾りとなっている。

出典:www.pinterest.jp

少しゆがんでいるのがご愛嬌

少し古ぼけた長い針金を5本束ねて、少し長さが異なっていて形状がゆがんでいて、その上大きいという星を作った。そしてこれは壁にどーんと飾り付けられて、十分に目立っている。

中にジオラマを作る

色画用紙を貼った厚紙で、フタがない星の箱を作り、そこに街の建物の切り抜きを立てていく。こうすることで真冬のクリスマスのジオラマができあがった。仕上げに先端部分にボタンやリボンで作った飾りを乗せるのを忘れずに。

出典:yandex.ru

ビーズで覆い尽くす

黒くて太い針金で枠を作り、全体にカラフルなビーズを通した針金を巻き付けていく。針金は隙間なく巻き付けていき、仕上げにチェーンなどを通すと、カラフルでポップなペンダントができあがった。

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