結婚式の招待状は手作り・ハンドメイド ・diyで決まり!Happy Wedding!

結婚式の招待状は手作り・ハンドメイド ・diyで決まり!Happy Wedding!

おめでたい結婚式の招待状は、思いを込めて手作りするという手もある。 手作りは多少手間がかかるかもしれないが、受け取った人が行きたくなるようなものに仕上げるのに最適な方法である。これから結婚式を控えていて、招待状を出すという方には最適である。

2016.2.19 UPDATE

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幸せな結婚式への手作り招待状!どれもこれも優秀なデザインばかり!

濃い青色に、金色の文字が映えている

少し暗い感じの青色の紙に、金色のインクで手描きのメッセージを書いて、麻ひもを結び付けた。たったこれだけの工夫で、高級感があふれている招待状になった。

薄い黄土色の紙に、紫のリボンが映えている

いかにも手作り招待状らしいアイデア。縦と横に行き渡るように紫色のリボンを巻くのがコツ。リボンのおかげで、地味な色の封筒がよりおしゃれになった。

出典:diyjoy.com

レースの紙に包む

正方形の招待状を、より大きくておしゃれなレース紙に包んだ。開けるとき、わくわくした感じに包まれそうである。これも手紙や招待状に取り入れたい立派なDIY。

白と水色のリボンが調和している

夏の結婚式に使いたい、清楚なデザインの招待状。2種類の白い紙と水色のリボンが、素敵なハーモニーを奏でている。リボンの下の紙が、特色ある凹凸をしているのもワンポイント。

封筒の内側をデコレーション

何の変哲もない、海外風の封筒もちょっとした工夫でこんなにおしゃれなDIY作品になる。
内側に紙を貼りつけたり、口を閉じる時は、しわが寄らないように水糊ではなくスティック糊を使うとよい。

花のコサージュを付けたひもを結んで

葉っぱ付きの花のコサージュは、かわいさを出してくれる。なので、結婚式のハンドメイド招待状に持って来いである。土台のはがきに茶色いクラフト紙を貼りつけ、メッセージを書いて、花を添えるだけで簡単にできる。

返信状もセットにする

出席、欠席の返信状も招待状にセットにするという方法もある。ちょっとの思いやりは、結婚式に呼ぶ上で大切なことである。招待状、出席、欠席の返信状ともに、素敵な花柄が使われているのが特徴。

茶色の紙に印刷

日にち、会場、地図などすべてを、古ぼけたような茶色い紙に印刷した。茶色い紙は、白い紙よりも温かみがある。ちなみに特殊な紙に印刷する場合は、必ず特殊な紙にも対応できるプリンターを使うこと。

出典:www.oncewed.com

手すきの紙もなかなかよい

縁がちょっとデコボコしている、手すきの紙に案内や内容を書いてもよい。裏面には、かわいいイラストや押し花をあしらってもよい。ちなみに手すきのハガキは自宅で簡単に作れる。

出典:weheartit.com

レースペーパーはとてもおしゃれ

お菓子を出す時に使う「レースペーパー」は、招待状にもしっかり使える。デザインが優秀な白いレースペーパーを招待状に使うと、花嫁らしいエレガントが出てくる。

出典:weheartit.com

バラのハートに囲まれた、2羽の小鳥

ピンクのバラのハートに囲まれた、2羽の小鳥がかわいい。かわいさを出したい結婚式にふさわしい。もちろん招待状の表面に使う造花は、100円ショップでも手に入るもので十分。

招待状と言うより、招待チケット

こんな形状の封筒を、ハンドメイドを生かしたリメイクに取り入れるのもなかなか悪くない。ちなみに使う封筒は、紙幣やチケットを入れるのに丁度よいやつを使いたい。

フォトフレームとしても使える

招待状だけではなく、写真を収めるフォトフレームとしても使える。使われている柄も、紙で作ったエッフェル塔やバラを使っているのでなかなかおしゃれ。写真が見れる窓には、手描きのカレンダーを入れてもよい。

まるでウエディングドレスのようだ

春で花嫁が纏うウエディングドレスのような手作り招待状。もらうと何だか心が清らかになりそうだ。これは折りたためる土台の厚紙にレース生地を張り、ワンポイントを付けたリボンで飾って作る。

思い出の写真を使って、タグにする

これまでの思い出の写真を1つにまとめて、タグ型の招待状にする。すると、個性豊かな作品ができあがった。数々の写真、結んでいるリボン、書かれているメッセージがよく調和して、相手に思いを伝えられそうだ。

出典:weheartit.com

白いバラの花とレースリボンをあしらって

またまた、花嫁にふさわしいものを使っているDIY。バラをハート状にまとめていたり、薄いレース生地のリボンを使っているというのも素晴らしい。

水色の絵の具を利用

普通の白い紙に、水色絵の具で模様を付ける。あとは、黒のボールペンで日にち、会場を書いて完成。何の変哲もない普通の白いはがきが、水色絵の具によってもっとおしゃれになった。

出典:ruffledblog.com

手描きの絵もなかなかよい

絵の具で描いた手描きの絵を使うなんて、非常に優秀である。絵が少々ヘタでも、気持ちがこもっていれば大丈夫。これも、手作りの招待状に持って来いと言える。

出典:designaglow.com

とにかく、ワンセットになっている

招待状はともかく、写真、地図、返信状がワンセットになった。この手紙をもらったら、もうどんなに忙しくても結婚式に行くしかない。そして行ったら心から祝福したい。

白い紙に映える鳥かご

非常にメルヘンチックなデザインの招待状。ハトは幸せの象徴なので、新郎新婦の結婚を心から祝福してくれそうだ。また表面にもエレガントなデコボコがあって、もっと上品な雰囲気を出している。

自分オリジナルのはがきでも構わない

自分好みにデザインしたはがきを、招待状に使ってもよい。手作り、ハンドメイドだとむしろかえって思いが伝わるかもしれない。

出典:weheartit.com

秋の結婚式にぴったり

紅葉の季節でもある、秋の結婚式には、このデザインがおすすめ。茶色、白いバラ、蝶のワンポイントが季節感を出している。仕上げにロープみたいなひもを蝶結びにして完成。

自分でイラストを考えて、プリントアウト

絵葉書のような形式の招待状。デザインが若い人好みなのが素晴らしい。
例え印刷でも、DIYであることに変わりない。ちなみにこのはがきのデザインはパソコンで行った。

カメラのフィルムが招待状

一風変わったアイデア。紙を引っ張ると、出てきたのは帯の紙に書かれた案内状だった。今ではあまり見かけなくなったカメラのフィルムを再利用するなんて、意外な発想である。

やっぱり茶色の封筒がおすすめ

茶色い封筒は、やっぱり温かみがあふれている。
なので、招待状にふさわしいと言える。

封筒の中に、二人の思い出の写真を仕込む

いかにも愛情を紡いでいけそうな、ハンドメイドレイアウト。
封筒を開くと、そこには愛情があふれていた。


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